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  <title><![CDATA[株式会社エム・シー・アイの更新情報]]></title>
  <author>
    <name>株式会社エム・シー・アイ</name>
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  <updated>2012-04-17T14:44:39+09:00</updated>
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  <subtitle><![CDATA[医薬品のマーケティングリサーチ＆ディテール・ソリューション]]></subtitle>
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    <id>http://www.medical-ci.co.jp/topics_detail/id=69</id>
    <title><![CDATA[調査専用の医師パネルが51,000名に増加]]></title>
    <updated>2012-04-16T00:00:00+09:00</updated>
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    <summary><![CDATA[
	調査専用の医師パネルが51,000名に増加

	 

	株式会社エム・シー・アイ（本社：東京都中央区、代表取締役社長：千田壮修）は、当社が保有する調査専用の医療従事者パネルが、2012年4月16日時点で、医師パネル約51,000名に増加したことをお知らせします。
	薬剤師、看護師、診療放射線技師などを含めた医療従事者パネルは、約58,000名となりました。

	 

	＜調査専用のWeb調査パネル＞
	&bull; 高い回収率が特徴。医師・患者とも業界最大規模の有効回答数の確保が可能
	&bull; インターネット調査での使用の他、インタビューの協力者リクルート、郵送調査、電話調査等にも使用可能

	
		
			
				 
			
				パネル数(人)
		
		
			
				医療従事者
			
				医師
			
				51,010
		
		
			
				薬剤師
			
				4,930
		
		
			
				その他医療従事者
				(看護師、診療放射線技師など)
			
				1,975
		
	


	http://www.medical-ci.co.jp/research_panel/

	 

	【本リリースに関する問い合わせ先】
	株式会社エム・シー・アイ　
	ヘルスケアパートナー事業部　(担当：岩瀬）
	TEL： 03-3517-2833    FAX： 03-3517-2834

	 


	 

	株式会社エム・シー・アイは、変化を続ける医療・ヘルスケア業界において、社会的価値の高い事業を創出し推進することを通じ、人々のQOL向上に貢献していきたいという想いのもと設立されました。
	私たちは、「医療現場の情報、ニーズの収集と分析」「医療現場、生活シーンに対しての適切な情報提供」「これからの業界課題を解決する新たな付加価値の創出」を通じ、クライアント企業、医療従事者、患者様、生活者の皆様にとって、価値あるサービスを提供します。]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<p align="center" >
	調査専用の医師パネルが51,000名に増加</p>
<p>
	 </p>
<p>
	株式会社エム・シー・アイ（本社：東京都中央区、代表取締役社長：千田壮修）は、当社が保有する調査専用の医療従事者パネルが、2012年4月16日時点で、医師パネル約51,000名に増加したことをお知らせします。<br />
	薬剤師、看護師、診療放射線技師などを含めた医療従事者パネルは、約58,000名となりました。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	＜調査専用のWeb調査パネル＞<br />
	&bull; 高い回収率が特徴。医師・患者とも業界最大規模の有効回答数の確保が可能<br />
	&bull; インターネット調査での使用の他、インタビューの協力者リクルート、郵送調査、電話調査等にも使用可能</p>
<table class="tablelist" width="600">
	<tbody>
		<tr>
			<th colspan="2" scope="col">
				 </th>
			<th scope="col">
				パネル数(人)</th>
		</tr>
		<tr>
			<td rowspan="3">
				医療従事者</td>
			<td>
				医師</td>
			<td>
				51,010</td>
		</tr>
		<tr>
			<td>
				薬剤師</td>
			<td>
				4,930</td>
		</tr>
		<tr>
			<td>
				その他医療従事者<br />
				(看護師、診療放射線技師など)</td>
			<td>
				1,975</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<p>
	<a href="http://www.medical-ci.co.jp/research_panel/">http://www.medical-ci.co.jp/research_panel/</a></p>
<p>
	 </p>
<p>
	<strong>【本リリースに関する問い合わせ先】</strong><br />
	株式会社エム・シー・アイ　<br />
	ヘルスケアパートナー事業部　(担当：岩瀬）<br />
	TEL： 03-3517-2833    FAX： 03-3517-2834</p>
<p>
	 </p>
<hr />
<p >
	 </p>
<p >
	株式会社エム・シー・アイは、変化を続ける医療・ヘルスケア業界において、社会的価値の高い事業を創出し推進することを通じ、人々のQOL向上に貢献していきたいという想いのもと設立されました。<br />
	私たちは、「医療現場の情報、ニーズの収集と分析」「医療現場、生活シーンに対しての適切な情報提供」「これからの業界課題を解決する新たな付加価値の創出」を通じ、クライアント企業、医療従事者、患者様、生活者の皆様にとって、価値あるサービスを提供します。</p>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.medical-ci.co.jp/topics_detail/id=68</id>
    <title><![CDATA[医療マーケティング事業強化に向けオムニコム・グループと資本提携を締結]]></title>
    <updated>2012-03-09T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.medical-ci.co.jp/topics_detail/id=68"/>
    <summary><![CDATA[
	医療マーケティング事業強化に向けオムニコム・グループと
	エム・シー・アイ(MCI)が資本提携を締結

	

	【東京 2012年3月9日】 世界最大級の総合コミュニケーション・グループであるオムニコム・グループ（NY証取:OMC）（本社: 米国ニューヨーク、社長兼最高経営責任者:ジョン・レン、以下、オムニコム）は本日、同グループ傘下DAS（Diversified Agency Services）のヘルスケア・グループを通じて、日本を拠点に製薬企業向けマーケティング支援を手掛ける株式会社エム・シー・アイ（本社:東京都中央区、代表取締役社長:千田壮修、以下、MCI）の株式過半数を取得することで、MCIの主要株主である伊藤忠商事株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:岡藤正広、以下、伊藤忠商事)およびファンド運営会社各社と合意したことを発表しました。なお、伊藤忠商事は引き続きMCIの株式を保有し、MCIの重要な戦略的パートナーとしての関係を保持します。

	 

	MCIは、製薬企業ごとの課題に応じて業務内容を個別設計するカスタマイズ型のマーケティングリサーチおよびディテールソリューション事業を手掛けています。マーケティングリサーチ事業では、国内最大規模の調査専用医師パネルを保有し、製薬企業やヘルスケア企業から幅広い疾患領域テーマ、製品ライフサイクルステージでの調査業務を請け負い、迅速かつ質の高いサービスを提供しています。また、ディテールソリューション事業では、営業生産性の向上、マーケティング強化のため医師に対するWeb経由の情報提供を強化する製薬企業から、各社独自の会員制サイトの運営を受託し、eマーケティング支援、コンテンツ企画・制作等各社のニーズに応じたきめ細かいサービスを提供しています。

	 

	MCIはオムニコムのDASヘルスケア・グループ傘下に入ることによって、独立性を保ちながらもグローバルを視野においた成長戦略を推進していきます。また、今後DASグループ企業であるターギス・グループ、エージェンシーRx、ポラリス、およびアデルフィ・グループなどのグローバル企業と協業していくことで、医療・ヘルスケア企業のマーケティング活動における多様なニーズを踏まえた革新的な事業・サービスの創出の可能性を広げていくことを企図しています。またDASヘルスケア・グループは、MCIの支援ノウハウをてこに、日本そしてアジアにおける医療マーケティングのリーダーとしてのポジションを確固たるものとします。

	 

	DASのデール・アダムス社長兼最高経営責任者（CEO）は次のように述べています。
	「今回のMCI株式取得は、成長市場分野におけるプレゼンスの強化を図るというオムニコムの戦略において大きな前進を意味します。変化の激しいビジネス環境の下、クライアント企業のマーケティング・コミュニケーションのニーズに合致するサービスを提供することがオムニコムの使命です。日本の医薬品市場は世界第2位の規模を誇ります。その日本で医療向けマーケティング支援会社として設立され、デジタル・コミュニケーションでリードしているMCIは今後も大きな成長が期待できる企業です。クライアント企業がオンライン、デジタル、インタラクティブ・プラットホームへの移行を加速化させる中、オムニコムグループは、今後も成長著しい医療・ヘルスケア・マーケティング・ソリューション事業に注力し、クライアント企業に付加価値の高いサービスを提供していきたいと思っています」。

	 

	DASのアジア・パシフィック ヘルスケア社長兼最高経営責任者（CEO）のデービッド・スタークは次のようにコメントしています。
	「MCIを築き上げ、成功に導いた千田壮修代表取締役社長のリーダーシップと功績は賞賛に値します。DASヘルスケアの各グループ企業は、革新的なサービスを開発・提供している優秀なMCIのチームと協業することを楽しみにしています。今後は共にクライアント企業、医療従事者、患者、生活者の皆様に役立つ価値あるサービスを提供していきます。MCIが提供する画期的なマーケティング・リサーチおよびディテール・ソリューションは業界最高レベルの付加価値があると確信しており、日本以外、特にアジア市場での展開も視野に入れています」。

	 

	MCIの共同創設者で代表取締役社長を務める千田壮修氏は次のように述べています。
	「オムニコムおよびDASヘルスケアグループに加わることを大変光栄に思います。将来的にはMCIが提供するマーケティング・ソリューションをアメリカ合衆国、ヨーロッパをはじめ中国、インドおよび東南アジアなど新興市場においても展開し、日本のみならず、アジア太平洋地域においても社会的に価値の高い事業を創出し推進することを通じて、人々のQOL向上に貢献していきたいと考えています」。

	 

	
	■本件に関する問い合わせ先:
	クレアブ・ギャビン・アンダーソン株式会社 （電話: 03 5404 0640　服部、渡辺）
	株式会社エム・シー・アイ　（電話: 03　3517　2831　都築（つづき））

	 


	 

	オムニコム・グループ（Omnicom Group Inc.）について
	 
	オムニコム・グループ(オムニコム)は、マーケティングおよびコーポレート・コミュニケーションの世界的リーダーです。広告ブランド（BBDO、DDB、TBWA）、メディア・バイイング（OMD、PHD）、DAS（Diversified Agency Services）の3グループで構成されており、世界100か国を超える5,000社以上のクライアントに対して、広告、戦略的メディア・プランニング、バイイング、デジタル/インタラクティブ・マーケティング、ダイレクト/プロモーション・マーケティング、パブリック・リレーションズなどのコミュニケーション活動支援サービスを提供しています。URL:http://www.omnicomgroup.com

	
	DASグループは、CRM（顧客関係管理）、パブリック・リレーションズ、およびヘルスケアなど専門性を必要とするコミュニケーション分野で事業を展開しており、傘下には190社以上の代理店企業があります。これらのDASグループ会社は世界71か国700超の拠点を通じてクライアントにサービスを提供しています。

	 

	株式会社エム・シー・アイ(Medical Collective Intelligence Co., Ltd.) について
	 
	株式会社エム・シー・アイ(MCI)は、変化を続ける医療・ヘルスケア業界において、社会的価値の高い事業を創出し推進することを通じ、人々のQOL向上に貢献していきたいという想いのもと、ヘルスケア業界のコンサルティング・ファームとして2007年に設立されました。「医療現場の情報、ニーズの収集と分析」「医療現場、生活シーンに対しての適切な情報提供」「これからの業界課題を解決する新たな付加価値の創出」を通じて、クライアント企業、医療従事者、患者様、生活者の皆様にとって価値あるサービスを提供しています。URL:http://www.medical-ci.co.jp/]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<p align="center" >
	医療マーケティング事業強化に向けオムニコム・グループと<br />
	エム・シー・アイ(MCI)が資本提携を締結</p>
<p >
	<img src="http://www.medical-ci.co.jp/files/user/topics/%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%83%AD%E3%82%B4-632x77-632x77-632x77-632x77.jpg"></p>
<p>
	【東京 2012年3月9日】 世界最大級の総合コミュニケーション・グループであるオムニコム・グループ（NY証取:OMC）（本社: 米国ニューヨーク、社長兼最高経営責任者:ジョン・レン、以下、オムニコム）は本日、同グループ傘下DAS（Diversified Agency Services）のヘルスケア・グループを通じて、日本を拠点に製薬企業向けマーケティング支援を手掛ける株式会社エム・シー・アイ（本社:東京都中央区、代表取締役社長:千田壮修、以下、MCI）の株式過半数を取得することで、MCIの主要株主である伊藤忠商事株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:岡藤正広、以下、伊藤忠商事)およびファンド運営会社各社と合意したことを発表しました。なお、伊藤忠商事は引き続きMCIの株式を保有し、MCIの重要な戦略的パートナーとしての関係を保持します。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	MCIは、製薬企業ごとの課題に応じて業務内容を個別設計するカスタマイズ型のマーケティングリサーチおよびディテールソリューション事業を手掛けています。マーケティングリサーチ事業では、国内最大規模の調査専用医師パネルを保有し、製薬企業やヘルスケア企業から幅広い疾患領域テーマ、製品ライフサイクルステージでの調査業務を請け負い、迅速かつ質の高いサービスを提供しています。また、ディテールソリューション事業では、営業生産性の向上、マーケティング強化のため医師に対するWeb経由の情報提供を強化する製薬企業から、各社独自の会員制サイトの運営を受託し、eマーケティング支援、コンテンツ企画・制作等各社のニーズに応じたきめ細かいサービスを提供しています。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	MCIはオムニコムのDASヘルスケア・グループ傘下に入ることによって、独立性を保ちながらもグローバルを視野においた成長戦略を推進していきます。また、今後DASグループ企業であるターギス・グループ、エージェンシーRx、ポラリス、およびアデルフィ・グループなどのグローバル企業と協業していくことで、医療・ヘルスケア企業のマーケティング活動における多様なニーズを踏まえた革新的な事業・サービスの創出の可能性を広げていくことを企図しています。またDASヘルスケア・グループは、MCIの支援ノウハウをてこに、日本そしてアジアにおける医療マーケティングのリーダーとしてのポジションを確固たるものとします。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	DASのデール・アダムス社長兼最高経営責任者（CEO）は次のように述べています。<br />
	「今回のMCI株式取得は、成長市場分野におけるプレゼンスの強化を図るというオムニコムの戦略において大きな前進を意味します。変化の激しいビジネス環境の下、クライアント企業のマーケティング・コミュニケーションのニーズに合致するサービスを提供することがオムニコムの使命です。日本の医薬品市場は世界第2位の規模を誇ります。その日本で医療向けマーケティング支援会社として設立され、デジタル・コミュニケーションでリードしているMCIは今後も大きな成長が期待できる企業です。クライアント企業がオンライン、デジタル、インタラクティブ・プラットホームへの移行を加速化させる中、オムニコムグループは、今後も成長著しい医療・ヘルスケア・マーケティング・ソリューション事業に注力し、クライアント企業に付加価値の高いサービスを提供していきたいと思っています」。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	DASのアジア・パシフィック ヘルスケア社長兼最高経営責任者（CEO）のデービッド・スタークは次のようにコメントしています。<br />
	「MCIを築き上げ、成功に導いた千田壮修代表取締役社長のリーダーシップと功績は賞賛に値します。DASヘルスケアの各グループ企業は、革新的なサービスを開発・提供している優秀なMCIのチームと協業することを楽しみにしています。今後は共にクライアント企業、医療従事者、患者、生活者の皆様に役立つ価値あるサービスを提供していきます。MCIが提供する画期的なマーケティング・リサーチおよびディテール・ソリューションは業界最高レベルの付加価値があると確信しており、日本以外、特にアジア市場での展開も視野に入れています」。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	MCIの共同創設者で代表取締役社長を務める千田壮修氏は次のように述べています。<br />
	「オムニコムおよびDASヘルスケアグループに加わることを大変光栄に思います。将来的にはMCIが提供するマーケティング・ソリューションをアメリカ合衆国、ヨーロッパをはじめ中国、インドおよび東南アジアなど新興市場においても展開し、日本のみならず、アジア太平洋地域においても社会的に価値の高い事業を創出し推進することを通じて、人々のQOL向上に貢献していきたいと考えています」。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	<br />
	■本件に関する問い合わせ先:<br />
	クレアブ・ギャビン・アンダーソン株式会社 （電話: 03 5404 0640　服部、渡辺）<br />
	株式会社エム・シー・アイ　（電話: 03　3517　2831　都築（つづき））</p>
<p>
	 </p>
<hr />
<p>
	 </p>
<p>
	<strong>オムニコム・グループ（Omnicom Group Inc.）について</strong><br />
	 <br />
	オムニコム・グループ(オムニコム)は、マーケティングおよびコーポレート・コミュニケーションの世界的リーダーです。広告ブランド（BBDO、DDB、TBWA）、メディア・バイイング（OMD、PHD）、DAS（Diversified Agency Services）の3グループで構成されており、世界100か国を超える5,000社以上のクライアントに対して、広告、戦略的メディア・プランニング、バイイング、デジタル/インタラクティブ・マーケティング、ダイレクト/プロモーション・マーケティング、パブリック・リレーションズなどのコミュニケーション活動支援サービスを提供しています。URL:<a href="http://www.omnicomgroup.com">http://www.omnicomgroup.com</a></p>
<p>
	<br />
	DASグループは、CRM（顧客関係管理）、パブリック・リレーションズ、およびヘルスケアなど専門性を必要とするコミュニケーション分野で事業を展開しており、傘下には190社以上の代理店企業があります。これらのDASグループ会社は世界71か国700超の拠点を通じてクライアントにサービスを提供しています。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	<strong>株式会社エム・シー・アイ(Medical Collective Intelligence Co., Ltd.) について</strong><br />
	 <br />
	株式会社エム・シー・アイ(MCI)は、変化を続ける医療・ヘルスケア業界において、社会的価値の高い事業を創出し推進することを通じ、人々のQOL向上に貢献していきたいという想いのもと、ヘルスケア業界のコンサルティング・ファームとして2007年に設立されました。「医療現場の情報、ニーズの収集と分析」「医療現場、生活シーンに対しての適切な情報提供」「これからの業界課題を解決する新たな付加価値の創出」を通じて、クライアント企業、医療従事者、患者様、生活者の皆様にとって価値あるサービスを提供しています。URL:<a href="http://www.medical-ci.co.jp/">http://www.medical-ci.co.jp/</a></p>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.medical-ci.co.jp/topics_detail/id=67</id>
    <title><![CDATA[医師が閲覧する製薬企業ウェブサイトランキング]]></title>
    <updated>2011-12-14T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.medical-ci.co.jp/topics_detail/id=67"/>
    <summary><![CDATA[
	医師が閲覧する製薬企業ウェブサイト　ランキング速報
	～医師版マルチメディア白書最新号(2011年12月号)より～

	 

	　製薬企業のマーケティング支援を行う株式会社エム・シー・アイ（本社：東京都中央区、代表取締役社長：千田壮修　URL：http://www.medical-ci.co.jp/）は、医師が疾患・薬剤情報を取得するメディアの利用動向や各製薬企業が行う情報提供の実態を把握することを目的に、2005年より継続的に調査を実施し、「医師版マルチメディア白書」を四半期ごとに発刊しております。
	　2011年12月リリースの最新号(回答医師数3,057人)の主な結果は以下の通りです。

	■主な調査結果
	医師が閲覧した製薬企業の医療関係者向けウェブサイトは、1位：ファイザー、2位：アステラス製薬、3位：武田薬品工業であった
	
	　2011年7-9月において、閲覧した医師が多かった製薬企業の医療関係者向けウェブサイトは、 1位：ファイザー(20.2%)、2位：アステラス製薬(19.8%)、3位：武田薬品工業(15.0%)であった(図)。
	
	

	
	■調査概要

	
	
	 
	■本リリースおよび本サービス内容に関するお問い合わせ先
	株式会社エム・シー・アイ
	担当：　HVC事業部　　薄井　信将
	Tel：03-3517-2832　E-mail：n-usui@medical-ci.co.jp


	株式会社エム・シー・アイは、変化を続ける医療・ヘルスケア業界において、社会的価値の高い事業を創出し推進することを通じ、人々のQOL向上に貢献していきたいという想いのもと設立されました。
	 
	私たちは、「医療現場の情報、ニーズの収集と分析」「医療現場、生活シーンに対しての適切な情報提供」「これからの業界課題を解決する新たな付加価値の創出」を通じ、クライアント企業、医療従事者、患者様、生活者の皆様にとって、価値あるサービスを提供します。

	
		
			
				■株式会社エム･シー･アイ　会社概要
		
		
			
				 設立
			
				：2007年5月
			
				資本金
			
				：262.5百万円
		
		
			
				 従業員数
			
				：47名(2010年12月末現在)
			
				事業内容
			
				：製薬企業へのカスタマイズ型マーケティング支援
		
		
			
				 URL
			
				：http://www.medical-ci.co.jp/
			
				代表者
			
				：代表取締役社長 千田　壮修
		
		
			
				 所在地
			
				：東京都中央区日本橋室町1-7-1
			
				TEL/03-3517-2831（代表）　　FAX/03-3517-2834
		
	
]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<p align="center" >
	医師が閲覧する製薬企業ウェブサイト　ランキング速報<br />
	<span >～医師版マルチメディア白書最新号(2011年12月号)より～</span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	　製薬企業のマーケティング支援を行う株式会社エム・シー・アイ（本社：東京都中央区、代表取締役社長：千田壮修　URL：http://www.medical-ci.co.jp/）は、医師が疾患・薬剤情報を取得するメディアの利用動向や各製薬企業が行う情報提供の実態を把握することを目的に、2005年より継続的に調査を実施し、「医師版マルチメディア白書」を四半期ごとに発刊しております。<br />
	　2011年12月リリースの最新号(回答医師数3,057人)の主な結果は以下の通りです。</p>
<p>
	■主な調査結果<br />
	医師が閲覧した製薬企業の医療関係者向けウェブサイトは、1位：ファイザー、2位：アステラス製薬、3位：武田薬品工業であった<br />
	<br />
	　2011年7-9月において、閲覧した医師が多かった製薬企業の医療関係者向けウェブサイトは、 1位：ファイザー(20.2%)、2位：アステラス製薬(19.8%)、3位：武田薬品工業(15.0%)であった(図)。<br />
	<br />
	<a href="/files/user/topics/20121214-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.medical-ci.co.jp/files/user/topics/20121214-1-628x193.jpg"></a></p>
<p>
	<br clear="all" />
	■調査概要</p>
<p>
	<img src="http://www.medical-ci.co.jp/files/user/topics/20111214-3.jpg"><br />
	<a href="/files/user/topics/20121214-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.medical-ci.co.jp/files/user/topics/20111214-2.jpg"></a><br />
	 <br />
	■本リリースおよび本サービス内容に関するお問い合わせ先<br />
	株式会社エム・シー・アイ<br />
	担当：　HVC事業部　　薄井　信将<br />
	Tel：03-3517-2832　E-mail：<a href="mailto:n-usui@medical-ci.co.jp">n-usui@medical-ci.co.jp</a></p>
<br />
<p>
	株式会社エム・シー・アイは、変化を続ける医療・ヘルスケア業界において、社会的価値の高い事業を創出し推進することを通じ、人々のQOL向上に貢献していきたいという想いのもと設立されました。<br />
	 <br />
	私たちは、「医療現場の情報、ニーズの収集と分析」「医療現場、生活シーンに対しての適切な情報提供」「これからの業界課題を解決する新たな付加価値の創出」を通じ、クライアント企業、医療従事者、患者様、生活者の皆様にとって、価値あるサービスを提供します。</p>
<table border="1" bordercolor="#000000" cellpadding="3" cellspacing="1" rules="none" style="width: 663px">
	<tbody>
		<tr>
			<td colspan="4" style="width: 657px">
				■株式会社エム･シー･アイ　会社概要</td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="width: 75px">
				 設立</td>
			<td style="width: 202px">
				：2007年5月</td>
			<td style="width: 61px">
				資本金</td>
			<td style="width: 304px">
				：262.5百万円</td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="width: 75px">
				 従業員数</td>
			<td style="width: 202px">
				：47名(2010年12月末現在)</td>
			<td style="width: 61px">
				事業内容</td>
			<td style="width: 304px">
				：製薬企業へのカスタマイズ型マーケティング支援</td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="width: 75px">
				 URL</td>
			<td style="width: 202px">
				：<a href="http://www.medical-ci.co.jp/">http://www.medical-ci.co.jp/</a></td>
			<td style="width: 61px">
				代表者</td>
			<td style="width: 304px">
				：代表取締役社長 千田　壮修</td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="width: 75px">
				 所在地</td>
			<td style="width: 202px">
				：東京都中央区日本橋室町1-7-1</td>
			<td colspan="2" style="width: 370px">
				TEL/03-3517-2831（代表）　　FAX/03-3517-2834</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.medical-ci.co.jp/topics_detail/id=66</id>
    <title><![CDATA[『マルチチャネルによるディテール活動状況』について]]></title>
    <updated>2011-10-13T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.medical-ci.co.jp/topics_detail/id=66"/>
    <summary><![CDATA[
	『マルチチャネル※によるディテール活動状況』について
	～医師版マルチメディア白書最新号（2011年9月号）より～

	 

	　製薬企業のマーケティング支援を行う株式会社エム・シー・アイ（本社：東京都中央区、代表取締役社長：千田壮修　URL：http://www.medical-ci.co.jp/）は、医師が疾患・薬剤情報を取得するメディアの利用動向や各製薬企業が行う情報提供の実態を把握することを目的に、2005年より継続的に調査を実施し、「医師版マルチメディア白書」を四半期ごとに発刊しております。
	　2011年10月リリースの最新号(回答医師数3,073人)の主な結果は以下の通りです。

	 

	■主な調査結果
	＜１＞医師の4人に1人がスレートPC端末（iPad・タブレットPCなど）による情報提供を受けた経験があり
	　　　　医師がスレートPC端末による情報提供を受けた製薬企業は、HP：大塚製薬、GP：武田薬品工業
	　　　　がそれぞれTOP、3位以下は特に差が見られない
	
	　製薬企業のMRからスレートPC端末による情報提供を受けたことがある医師は全体の27.2％であった（図1）。
	　HP/GP別※では情報提供を受けた経験に差は見られなかった。
	　スレートPC端末による情報提供を受けたことがある製薬企業の内訳は、

	HPでは、
	1位：大塚製薬、2位：武田薬品工業、3位：エーザイ
	GPでは、
	1位：武田薬品工業、2位：大塚製薬、3位：エーザイ

	であった。 また、HP/GPとも1位・2位の製薬企業と3位以下の製薬企業において差が開いていた（図2）。　

	 

	【図2】HP/GP別による製薬企業のMRからiPadやタブレットPC等のスレートPC端末を使用した情報提供を受けた経験（左図）とその製薬企業（右図）
	

	 

	 

	＜２＞医師の2人に1人が製薬企業のMRと電子メールでコミュニケーションを行っている
	
	　製薬企業のMRと電子メールでコミュニケーションを行っている医師は全体の53.2％であった（図3）。
	　電子メールでコニュニケーションを行っている製薬企業MRの人数分布は1～3名が多く、次いで5名が多かった。また、10名以上と回答した医師は全体の10％以上存在した（図4）。

	 

	 

	※本文内の用語について
	
		
			
				マルチチャネル
			
				：
			
				医師に対して、MRだけでなく、インターネット
		
		
			
				 
			
				 
			
				（ウェブザイト、電子メール、スレートPC端末）を複合的に活用するアプローチを指す
		
		
			
				HP
			
				：
			
				20床以上の施設に勤務している医師
		
		
			
				GP　
			
				：
			
				20床未満の施設に勤務している医師
		
	


	 

	 

	■調査概要

	
		調査目的　　　　：下記項目の把握
		　　　　　　　　　　　・製薬企業各社の医師へのメディア別リサーチ状況
		　　　　　　　　　　　・四半期ごとの製品プロモーション・インパクト
		　　　　　　　　　　　・代表的な薬効分類における製品マインドシェア
		　　　　　　　　　　　・製薬企業各社のウェブサイトの役立ち度とその要因
		　　　　　　　　　　　・eマーケティングの現状（四半期ごとのスポットリサーチ）
		　　　　　　　　　　　　　iPad・タブレットPC等のスレートPCによる医師への情報提供状況
		　　　　　　　　　　　　　医師と製薬企業MRとのメールによるコミュニケーション状況
		　　　　　　　　　　　　　ソーシャルメディアへの接触状況の推移と特徴
	
		調査対象　　　　：医師
	
		調査手法　　　　：インターネット調査
	
		調査期間　　　　：2011年8月22日～2011年9月5日
	
		有効回答者数　：3,073名
	
		回答者属性 　　
		＜年　　　代＞　30歳未満：6.2%、30歳代26.9%、40歳代：34.7%、50歳代：26.9%、60歳以上：5.3%
		＜施設形態＞　 大学病院（国公立）：11.7%、大学病院（私立）：5.7%、国立・公立病院：20.8%
		　　　　　　　　　　 一般（民間）病院：36.4%、医院・診療科・クリニック25.4%
		＜診  療  科＞　※主診療科


	

	 

	 

	
	■本リリースおよび本サービス内容に関するお問い合わせ先
	株式会社エム・シー・アイ
	担当：　HVC事業部　　薄井　信将
	Tel：03-3517-2832　E-mail：n-usui@medical-ci.co.jp

	 

	株式会社エム・シー・アイは、変化を続ける医療・ヘルスケア業界において、社会的価値の高い事業を創出し推進することを通じ、人々のQOL向上に貢献していきたいという想いのもと設立されました。
	 
	私たちは、「医療現場の情報、ニーズの収集と分析」「医療現場、生活シーンに対しての適切な情報提供」「これからの業界課題を解決する新たな付加価値の創出」を通じ、クライアント企業、医療従事者、患者様、生活者の皆様にとって、価値あるサービスを提供します。

	 

	
		
			
				■株式会社エム･シー･アイ　会社概要
		
		
			
				 設立
			
				：2007年5月
			
				資本金
			
				：262.5百万円
		
		
			
				 従業員数
			
				：47名(2010年12月末現在)
			
				事業内容
			
				：製薬企業へのカスタマイズ型マーケティング支援
		
		
			
				 URL
			
				：http://www.medical-ci.co.jp/
			
				代表者
			
				：代表取締役社長 千田　壮修
		
		
			
				 所在地
			
				：東京都中央区日本橋室町1-7-1
			
				TEL/03-3517-2831（代表）　　FAX/03-3517-2834
		
	
]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<p align="center" >
	『マルチチャネル<sup>※</sup>によるディテール活動状況』について<br />
	～医師版マルチメディア白書最新号（2011年9月号）より～</p>
<p>
	 </p>
<p>
	　製薬企業のマーケティング支援を行う株式会社エム・シー・アイ（本社：東京都中央区、代表取締役社長：千田壮修　URL：<a href="http://www.medical-ci.co.jp/">http://www.medical-ci.co.jp/</a>）は、医師が疾患・薬剤情報を取得するメディアの利用動向や各製薬企業が行う情報提供の実態を把握することを目的に、2005年より継続的に調査を実施し、「医師版マルチメディア白書」を四半期ごとに発刊しております。<br />
	　2011年10月リリースの最新号(回答医師数3,073人)の主な結果は以下の通りです。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	■主な調査結果<br />
	＜１＞医師の4人に1人がスレートPC端末（iPad・タブレットPCなど）による情報提供を受けた経験があり<br />
	　　　　医師がスレートPC端末による情報提供を受けた製薬企業は、HP：大塚製薬、GP：武田薬品工業<br />
	　　　　がそれぞれTOP、3位以下は特に差が見られない<br />
	<br />
	<a href="/files/user/topics/20111013-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.medical-ci.co.jp/files/user/topics/20111013-1-279x189.jpg"></a>　製薬企業のMRからスレートPC端末による情報提供を受けたことがある医師は全体の27.2％であった（図1）。<br />
	　HP/GP別<sup>※</sup>では情報提供を受けた経験に差は見られなかった。<br />
	　スレートPC端末による情報提供を受けたことがある製薬企業の内訳は、</p>
<p >
	HPでは、<br />
	1位：大塚製薬、2位：武田薬品工業、3位：エーザイ<br />
	GPでは、<br />
	1位：武田薬品工業、2位：大塚製薬、3位：エーザイ</p>
<p>
	であった。 また、HP/GPとも1位・2位の製薬企業と3位以下の製薬企業において差が開いていた（図2）。　</p>
<p>
	 </p>
<p>
	<span >【図2】HP/GP別による製薬企業のMRからiPadやタブレットPC等のスレートPC端末を使用した情報提供を受けた経験（左図）とその製薬企業（右図）</span><br />
	<a href="/files/user/topics/20111013-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.medical-ci.co.jp/files/user/topics/20111013-2-495x203.jpg"></a></p>
<p>
	 </p>
<p>
	 </p>
<p>
	＜２＞医師の2人に1人が製薬企業のMRと電子メールでコミュニケーションを行っている<br />
	<br />
	　製薬企業のMRと電子メールでコミュニケーションを行っている医師は全体の53.2％であった（図3）。<br />
	　電子メールでコニュニケーションを行っている製薬企業MRの人数分布は1～3名が多く、次いで5名が多かった。また、10名以上と回答した医師は全体の10％以上存在した（図4）。</p>
<p>
	 <a href="/files/user/topics/20111013-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.medical-ci.co.jp/files/user/topics/20111013-3-598x197.jpg"></a></p>
<p>
	 </p>
<table border="0" bordercolor="#ffffff" rules="none" style="width: 656px">
	※本文内の用語について
	<tbody>
		<tr>
			<td style="width: 105px">
				マルチチャネル</td>
			<td style="width: 1px">
				：</td>
			<td style="width: 527px">
				医師に対して、MRだけでなく、インターネット</td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="width: 105px">
				 </td>
			<td style="width: 1px">
				 </td>
			<td style="width: 527px">
				（ウェブザイト、電子メール、スレートPC端末）を複合的に活用するアプローチを指す</td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="width: 105px">
				HP</td>
			<td style="width: 1px">
				：</td>
			<td style="width: 527px">
				20床以上の施設に勤務している医師</td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="width: 105px">
				GP　</td>
			<td style="width: 1px">
				：</td>
			<td style="width: 527px">
				20床未満の施設に勤務している医師</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<p>
	 </p>
<p>
	 </p>
<p>
	■調査概要</p>
<ul>
	<li>
		調査目的　　　　：下記項目の把握<br />
		　　　　　　　　　　　・製薬企業各社の医師へのメディア別リサーチ状況<br />
		　　　　　　　　　　　・四半期ごとの製品プロモーション・インパクト<br />
		　　　　　　　　　　　・代表的な薬効分類における製品マインドシェア<br />
		　　　　　　　　　　　・製薬企業各社のウェブサイトの役立ち度とその要因<br />
		　　　　　　　　　　　・eマーケティングの現状（四半期ごとのスポットリサーチ）<br />
		　　　　　　　　　　　　　iPad・タブレットPC等のスレートPCによる医師への情報提供状況<br />
		　　　　　　　　　　　　　医師と製薬企業MRとのメールによるコミュニケーション状況<br />
		　　　　　　　　　　　　　ソーシャルメディアへの接触状況の推移と特徴</li>
	<li>
		調査対象　　　　：医師</li>
	<li>
		調査手法　　　　：インターネット調査</li>
	<li>
		調査期間　　　　：2011年8月22日～2011年9月5日</li>
	<li>
		有効回答者数　：3,073名</li>
	<li>
		回答者属性 　　<br />
		＜年　　　代＞　30歳未満：6.2%、30歳代26.9%、40歳代：34.7%、50歳代：26.9%、60歳以上：5.3%<br />
		＜施設形態＞　 大学病院（国公立）：11.7%、大学病院（私立）：5.7%、国立・公立病院：20.8%<br />
		　　　　　　　　　　 一般（民間）病院：36.4%、医院・診療科・クリニック25.4%<br />
		＜診  療  科＞　※主診療科</li>
</ul>
<p>
	<a href="/files/user/topics/20111013-4.jpg" target="_blank"><img src="http://www.medical-ci.co.jp/files/user/topics/20111013-4-622x214.jpg"></a></p>
<p>
	 </p>
<p>
	 </p>
<p>
	<br />
	■本リリースおよび本サービス内容に関するお問い合わせ先<br />
	株式会社エム・シー・アイ<br />
	担当：　HVC事業部　　薄井　信将<br />
	Tel：03-3517-2832　E-mail：<a href="mailto:n-usui@medical-ci.co.jp">n-usui@medical-ci.co.jp</a></p>
<p>
	 </p>
<p>
	株式会社エム・シー・アイは、変化を続ける医療・ヘルスケア業界において、社会的価値の高い事業を創出し推進することを通じ、人々のQOL向上に貢献していきたいという想いのもと設立されました。<br />
	 <br />
	私たちは、「医療現場の情報、ニーズの収集と分析」「医療現場、生活シーンに対しての適切な情報提供」「これからの業界課題を解決する新たな付加価値の創出」を通じ、クライアント企業、医療従事者、患者様、生活者の皆様にとって、価値あるサービスを提供します。</p>
<p>
	 </p>
<table border="1" bordercolor="#000000" cellpadding="3" cellspacing="1" rules="none" style="width: 663px">
	<tbody>
		<tr>
			<td colspan="4" style="width: 657px">
				■株式会社エム･シー･アイ　会社概要</td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="width: 75px">
				 設立</td>
			<td style="width: 202px">
				：2007年5月</td>
			<td style="width: 61px">
				資本金</td>
			<td style="width: 304px">
				：262.5百万円</td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="width: 75px">
				 従業員数</td>
			<td style="width: 202px">
				：47名(2010年12月末現在)</td>
			<td style="width: 61px">
				事業内容</td>
			<td style="width: 304px">
				：製薬企業へのカスタマイズ型マーケティング支援</td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="width: 75px">
				 URL</td>
			<td style="width: 202px">
				：<a href="http://www.medical-ci.co.jp/">http://www.medical-ci.co.jp/</a></td>
			<td style="width: 61px">
				代表者</td>
			<td style="width: 304px">
				：代表取締役社長 千田　壮修</td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="width: 75px">
				 所在地</td>
			<td style="width: 202px">
				：東京都中央区日本橋室町1-7-1</td>
			<td colspan="2" style="width: 370px">
				TEL/03-3517-2831（代表）　　FAX/03-3517-2834</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.medical-ci.co.jp/topics_detail/id=65</id>
    <title><![CDATA[大阪事務所開設のお知らせ]]></title>
    <updated>2011-08-01T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.medical-ci.co.jp/topics_detail/id=65"/>
    <summary><![CDATA[
	大阪事務所開設のお知らせ

	 

	　株式会社エム・シー・アイ（本社：東京都中央区、代表取締役社長：千田壮修）は、この度、
	大阪事務所を下記の通り開設致しましたのでお知らせ致します。

	 

	記


	名称　　：　株式会社エム・シー・アイ　大阪事務所
	住所　　：　〒５３１－００７２
	　　　　　　　大阪府大阪市北区豊崎３－１９－３ピアスタワー１１Ｆ
	ＴＥＬ　　：　０６－６３７１－５８００
	ＦＡＸ　　：　０６－６３７１－５８０１
	開設日 ：　２０１１年８月１日

	 

	以上

	株式会社エム・シー・アイ



	株式会社エム・シー・アイは、変化を続ける医療・ヘルスケア業界において、社会的価値の高い事業を創出し推進することを通じ、人々のQOL向上に貢献していきたいという想いのもと設立されました。
	 
	私たちは、「医療現場の情報、ニーズの収集と分析」「医療現場、生活シーンに対しての適切な情報提供」「これからの業界課題を解決する新たな付加価値の創出」を通じ、クライアント企業、医療従事者、患者様、生活者の皆様にとって、価値あるサービスを提供します。]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<p align="center" >
	大阪事務所開設のお知らせ</p>
<p>
	 </p>
<p >
	　株式会社エム・シー・アイ（本社：東京都中央区、代表取締役社長：千田壮修）は、この度、<br />
	大阪事務所を下記の通り開設致しましたのでお知らせ致します。</p>
<p>
	 </p>
<p >
	記</p>
<br />
<p >
	名称　　：　株式会社エム・シー・アイ　大阪事務所<br />
	住所　　：　〒５３１－００７２<br />
	　　　　　　　大阪府大阪市北区豊崎３－１９－３ピアスタワー１１Ｆ<br />
	ＴＥＬ　　：　０６－６３７１－５８００<br />
	ＦＡＸ　　：　０６－６３７１－５８０１<br />
	開設日 ：　２０１１年８月１日</p>
<p>
	 </p>
<p >
	以上</p>
<p >
	株式会社エム・シー・アイ</p>
<br />
<hr />
<p>
	株式会社エム・シー・アイは、変化を続ける医療・ヘルスケア業界において、社会的価値の高い事業を創出し推進することを通じ、人々のQOL向上に貢献していきたいという想いのもと設立されました。<br />
	 <br />
	私たちは、「医療現場の情報、ニーズの収集と分析」「医療現場、生活シーンに対しての適切な情報提供」「これからの業界課題を解決する新たな付加価値の創出」を通じ、クライアント企業、医療従事者、患者様、生活者の皆様にとって、価値あるサービスを提供します。</p>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.medical-ci.co.jp/topics_detail/id=63</id>
    <title><![CDATA[東日本大震災に対する義援金について]]></title>
    <updated>2011-07-15T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.medical-ci.co.jp/topics_detail/id=63"/>
    <summary><![CDATA[
	東日本大震災に対する義援金について

	 

	　この度の東日本大震災により、被災された皆様、各地で避難されている全ての皆様には心よりお見舞い申し上げます。
	
	　被災者の皆様の救援ならびに被災地の復興にお役立て頂きたく、株式会社エム・シー・アイ（本社：東京都中央区、代表取締役社長：千田壮修）は、日本赤十字社「東日本大震災義援金」に5,024,000円を寄付いたしましたのでお知らせ致します。

	※当社の実施するアンケートの有効回答数及びkizunaサービス利用数に応じて、収益の一部を
	　 義援金として寄付いたしました。

	 

	　被災地が一日も早く復興されることを心より祈念申し上げます。

	 

	株式会社エム・シー・アイ



	株式会社エム・シー・アイは、変化を続ける医療・ヘルスケア業界において、社会的価値の高い事業を創出し推進することを通じ、人々のQOL向上に貢献していきたいという想いのもと設立されました。
	 
	私たちは、「医療現場の情報、ニーズの収集と分析」「医療現場、生活シーンに対しての適切な情報提供」「これからの業界課題を解決する新たな付加価値の創出」を通じ、クライアント企業、医療従事者、患者様、生活者の皆様にとって、価値あるサービスを提供します。     ]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<p align="center" >
	東日本大震災に対する義援金について</p>
<p>
	 </p>
<p>
	　この度の東日本大震災により、被災された皆様、各地で避難されている全ての皆様には心よりお見舞い申し上げます。<br />
	<br />
	　被災者の皆様の救援ならびに被災地の復興にお役立て頂きたく、株式会社エム・シー・アイ（本社：東京都中央区、代表取締役社長：千田壮修）は、日本赤十字社「東日本大震災義援金」に5,024,000円を寄付いたしましたのでお知らせ致します。</p>
<p >
	<span >※当社の実施するアンケートの有効回答数及びkizunaサービス利用数に応じて、</span><span >収益の一部を</span><br />
	<span >　 義援金として寄付いたしました。</span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	　被災地が一日も早く復興されることを心より祈念申し上げます。</p>
<p>
	 </p>
<p >
	株式会社エム・シー・アイ</p>
<br />
<hr />
<p>
	株式会社エム・シー・アイは、変化を続ける医療・ヘルスケア業界において、社会的価値の高い事業を創出し推進することを通じ、人々のQOL向上に貢献していきたいという想いのもと設立されました。<br />
	 <br />
	私たちは、「医療現場の情報、ニーズの収集と分析」「医療現場、生活シーンに対しての適切な情報提供」「これからの業界課題を解決する新たな付加価値の創出」を通じ、クライアント企業、医療従事者、患者様、生活者の皆様にとって、価値あるサービスを提供します。     </p>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.medical-ci.co.jp/topics_detail/id=58</id>
    <title><![CDATA[東北地方太平洋沖地震に対する義援金について]]></title>
    <updated>2011-03-18T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.medical-ci.co.jp/topics_detail/id=58"/>
    <summary><![CDATA[
	東北地方太平洋沖地震に対する義援金について

	 

	　この度の東北地方太平洋沖地震により、被災された皆様、各地で避難されている全ての皆様には心よりお見舞い申し上げます。
	
	　被災者の皆様の救援ならびに被災地の復興にお役立て頂きたく、株式会社エム・シー・アイ（本社：東京都中央区、代表取締役社長：千田壮修）は、当社の実施するアンケートの有効回答者数及びkizunaサービスの利用者数に応じて、義援金を日本赤十字社を通じて寄付することといたしましたのでお知らせします。

	　※義援金総額は、今後当社ホームページにて公開してまいります。

	 

	＜マーケティングリサーチ事業＞
	　当社では、医療現場の情報、ニーズの収集と分析の目的等のために、医薬品・医療機器分野専門の
	調査を実施しております。
	　この度、当社が実施するアンケートにご協力頂きました有効回答者数に応じて、収益の一部を義援金
	として寄付させて頂くことと致します。

	 

	＜ディテールソリューション事業＞
	　当社では、医療現場・生活シーンへの情報提供の目的等のために、製薬企業の医療関係者会員制
	サイトの運営ならびにディテール活動を支援しております。
	　この度、当社の支援パッケージであるkizunaサービスの利用者数に応じて、収益の一部を義援金として寄付させて頂くことと致します。

	 

	　被災地が一日も早く復興されることを心より祈念申し上げます。

	 

	株式会社エム・シー・アイ



	株式会社エム・シー・アイは、変化を続ける医療・ヘルスケア業界において、社会的価値の高い事業を創出し推進することを通じ、人々のQOL向上に貢献していきたいという想いのもと設立されました。
	 
	私たちは、「医療現場の情報、ニーズの収集と分析」「医療現場、生活シーンに対しての適切な情報提供」「これからの業界課題を解決する新たな付加価値の創出」を通じ、クライアント企業、医療従事者、患者様、生活者の皆様にとって、価値あるサービスを提供します。]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<p align="center" >
	東北地方太平洋沖地震に対する義援金について</p>
<p>
	 </p>
<p>
	　この度の東北地方太平洋沖地震により、被災された皆様、各地で避難されている全ての皆様には心よりお見舞い申し上げます。<br />
	<br />
	　被災者の皆様の救援ならびに被災地の復興にお役立て頂きたく、株式会社エム・シー・アイ（本社：東京都中央区、代表取締役社長：千田壮修）は、当社の実施するアンケートの有効回答者数及びkizunaサービスの利用者数に応じて、義援金を日本赤十字社を通じて寄付することといたしましたのでお知らせします。</p>
<p>
	　※義援金総額は、今後当社ホームページにて公開してまいります。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	＜マーケティングリサーチ事業＞<br />
	　当社では、医療現場の情報、ニーズの収集と分析の目的等のために、医薬品・医療機器分野専門の<br />
	調査を実施しております。<br />
	　この度、当社が実施するアンケートにご協力頂きました有効回答者数に応じて、収益の一部を義援金<br />
	として寄付させて頂くことと致します。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	＜ディテールソリューション事業＞<br />
	　当社では、医療現場・生活シーンへの情報提供の目的等のために、製薬企業の医療関係者会員制<br />
	サイトの運営ならびにディテール活動を支援しております。<br />
	　この度、当社の支援パッケージであるkizunaサービスの利用者数に応じて、収益の一部を義援金として寄付させて頂くことと致します。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	　被災地が一日も早く復興されることを心より祈念申し上げます。</p>
<p>
	 </p>
<p >
	株式会社エム・シー・アイ</p>
<br />
<hr />
<p>
	株式会社エム・シー・アイは、変化を続ける医療・ヘルスケア業界において、社会的価値の高い事業を創出し推進することを通じ、人々のQOL向上に貢献していきたいという想いのもと設立されました。<br />
	 <br />
	私たちは、「医療現場の情報、ニーズの収集と分析」「医療現場、生活シーンに対しての適切な情報提供」「これからの業界課題を解決する新たな付加価値の創出」を通じ、クライアント企業、医療従事者、患者様、生活者の皆様にとって、価値あるサービスを提供します。</p>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.medical-ci.co.jp/topics_detail/id=57</id>
    <title><![CDATA[東北地方太平洋沖地震被災者の皆様に謹んでお見舞い申し上げます]]></title>
    <updated>2011-03-14T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.medical-ci.co.jp/topics_detail/id=57"/>
    <summary><![CDATA[
	東北地方太平洋沖地震被災者の皆様に謹んでお見舞い申し上げます 
 

	3月11日に発生致しました東北地方太平洋沖地震により、ご家族ご親族様含めまして、
	被害に遭われた皆様には謹んでお見舞い申し上げます。
	 
	また、被災地の一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。
 

	　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　株式会社エム・シー・アイ]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<p align="center" >
	<strong>東北地方太平洋沖地震被災者の皆様に謹んでお見舞い申し上げます </strong></p>
 <br />
<p>
	3月11日に発生致しました東北地方太平洋沖地震により、ご家族ご親族様含めまして、<br />
	被害に遭われた皆様には謹んでお見舞い申し上げます。<br />
	 <br />
	また、被災地の一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。</p>
 <br />
<p >
	　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　株式会社エム・シー・アイ</p>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.medical-ci.co.jp/topics_detail/id=56</id>
    <title><![CDATA[医師版マルチメディア白書2011年3月号のリリースについて]]></title>
    <updated>2011-03-10T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.medical-ci.co.jp/topics_detail/id=56"/>
    <summary><![CDATA[
	医師版マルチメディア白書2011年3月号のリリースについて

	 

	　製薬企業のマーケティング支援を行う株式会社エム・シー・アイ（本社：東京都中央区、代表取締役社長：千田壮修　URL：http://www.medical-ci.co.jp/）は、医師が疾患・薬剤情報を取得するメディアの利用動向や各製薬企業が行う情報提供の実態を把握することを目的に、2005年より継続的に調査実施し、「医師版マルチメディア白書」を四半期ごとに発刊しております。
	　2011年3月リリースの最新号(回答医師数3,303人)の主な結果は以下の通りです。

	■主な調査結果
	＜１＞医師に対する「MRとインターネット両方」でのプロモーションが17社(20社中*)で増加
	
	　2010年10-12月において、医師が定期的に疾患・薬剤情報を取得している製薬企業のプロモーションを「MRのみ」、「MR+e」、「eのみ」に分類したところ、「MR+e」によるプロモーションが2010年7-9月と比較して、17社で増加していた。（e：インターネット)
	インターネットメディアを自社サイト(ｅメール含む)と医療系ポータルサイトに分類したところ、20社中19社で自社サイトを活用したeプロモーションが増加していた。
	　また「自社サイトと医療系ポータルサイト併用」でのプロモーションも17社で増加していた。

	＜２＞「MRとインターネット両方」でのプロモーション・インパクトは、「MRのみ」の約1.6倍
	
	　2010年10-12月において、薬剤情報の取得パターン（「MRのみ」、「MR+e」、「eのみ」）別に、医師が印象に残っている薬剤(自由記載式)の回答率（以下、「プロモーション・インパクト」という）を分析したところ、「MRのみ」より「MR+e」のプロモーション・インパクトが高かった。
	　「MR+e」のプロモーション・インパクトは、「MRのみ」の約1.6倍であった。
	
	*定期的に疾患・薬剤情報を取得している製薬企業として、医師に回答された上位20社で分析した。
	
	■調査概要

	
		
			
				１．調査目的
			
				：　下記項目の把握
		
		
			
				 
			
				　　・医師の各メディアの活用実態
		
		
			
				 
			
				　　・医師へのメディア別製薬企業リーチ率
		
		
			
				 
			
				　　・四半期ごとの薬剤プロモーション・インパクト
		
		
			
				 
			
				　　・代表的な薬効分類における製品マインドシェア
		
		
			
				 
			
				　　・各社のウェブサイトの役立ち度とその要因
		
		
			
				 
			
				　　・インターネットによる情報提供に関するコンテンツニーズとその評価
		
		
			
				２．調査対象
			
				：　医師
		
		
			
				３．調査手法
			
				：　インターネット調査
		
		
			
				４．調査期間
			
				：　2011年1月25日～2011年2月7日
		
		
			
				５．有効回答者数 
			
				：　3,303名
		
		
			
				６．回答者属性
			
				 
		
	


	＜年代＞　30歳未満：5.1%、30歳代28.3%、40歳代：36.8%、50歳代：24.7%、60歳以上：5.1%
	＜施設形態＞　 大学病院（国公立）：11.3%、大学病院（私立）：5.6%、国立・公立病院：20.3%
	                      　一般（民間）病院：38.2%、医院・診療科・クリニック24.5%
	＜診療科＞　※主診療科
	
	 
	■本リリースおよび本サービス内容に関するお問い合わせ先
	株式会社エム・シー・アイ
	担当：　HVC事業部　　薄井　信将
	Tel：03-3517-2832　E-mail：n-usui@medical-ci.co.jp

	
		
			
				■株式会社エム･シー･アイ　会社概要
		
		
			
				 設立
			
				：2007年5月
			
				資本金
			
				：262.5百万円
		
		
			
				 従業員数
			
				：47名(2010年12月末現在)
			
				事業内容
			
				：製薬企業へのカスタマイズ型マーケティング支援
		
		
			
				 URL
			
				：http://www.medical-ci.co.jp/
			
				代表者
			
				：代表取締役社長 千田　壮修
		
		
			
				 所在地
			
				：東京都中央区日本橋室町1-7-1
			
				TEL/03-3517-2831（代表）　　FAX/03-3517-2834
		
	



	株式会社エム・シー・アイは、変化を続ける医療・ヘルスケア業界において、社会的価値の高い事業を創出し推進することを通じ、人々のQOL向上に貢献していきたいという想いのもと設立されました。
	 
	私たちは、「医療現場の情報、ニーズの収集と分析」「医療現場、生活シーンに対しての適切な情報提供」「これからの業界課題を解決する新たな付加価値の創出」を通じ、クライアント企業、医療従事者、患者様、生活者の皆様にとって、価値あるサービスを提供します。]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<p align="center" >
	医師版マルチメディア白書2011年3月号のリリースについて</p>
<p>
	 </p>
<p>
	　製薬企業のマーケティング支援を行う株式会社エム・シー・アイ（本社：東京都中央区、代表取締役社長：千田壮修　URL：<a href="http://www.medical-ci.co.jp/">http://www.medical-ci.co.jp/</a>）は、医師が疾患・薬剤情報を取得するメディアの利用動向や各製薬企業が行う情報提供の実態を把握することを目的に、2005年より継続的に調査実施し、「医師版マルチメディア白書」を四半期ごとに発刊しております。<br />
	　2011年3月リリースの最新号(回答医師数3,303人)の主な結果は以下の通りです。</p>
<p>
	■主な調査結果<br />
	＜１＞医師に対する「MRとインターネット両方」でのプロモーションが17社(20社中*)で増加<br />
	<br />
	　2010年10-12月において、医師が定期的に疾患・薬剤情報を取得している製薬企業のプロモーションを「MRのみ」、「MR+e」、「eのみ」に分類したところ、「MR+e」によるプロモーションが2010年7-9月と比較して、17社で増加していた。（e：インターネット)<br />
	インターネットメディアを自社サイト(ｅメール含む)と医療系ポータルサイトに分類したところ、20社中19社で自社サイトを活用したeプロモーションが増加していた。<br />
	　また「自社サイトと医療系ポータルサイト併用」でのプロモーションも17社で増加していた。</p>
<p>
	＜２＞「MRとインターネット両方」でのプロモーション・インパクトは、「MRのみ」の約1.6倍<br />
	<br />
	　2010年10-12月において、薬剤情報の取得パターン（「MRのみ」、「MR+e」、「eのみ」）別に、医師が印象に残っている薬剤(自由記載式)の回答率（以下、「プロモーション・インパクト」という）を分析したところ、「MRのみ」より「MR+e」のプロモーション・インパクトが高かった。<br />
	　「MR+e」のプロモーション・インパクトは、「MRのみ」の約1.6倍であった。<br />
	<br />
	<span >*定期的に疾患・薬剤情報を取得している製薬企業として、医師に回答された上位20社で分析した。</span><br />
	<br clear="all" />
	■調査概要</p>
<table border="0" bordercolor="#ffffff" rules="none" style="width: 544px">
	<tbody>
		<tr>
			<td style="width: 113px">
				１．調査目的</td>
			<td style="width: 418px">
				：　下記項目の把握</td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="width: 113px">
				 </td>
			<td style="width: 418px">
				　　・医師の各メディアの活用実態</td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="width: 113px">
				 </td>
			<td style="width: 418px">
				　　・医師へのメディア別製薬企業リーチ率</td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="width: 113px">
				 </td>
			<td style="width: 418px">
				　　・四半期ごとの薬剤プロモーション・インパクト</td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="width: 113px">
				 </td>
			<td style="width: 418px">
				　　・代表的な薬効分類における製品マインドシェア</td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="width: 113px">
				 </td>
			<td style="width: 418px">
				　　・各社のウェブサイトの役立ち度とその要因</td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="width: 113px">
				 </td>
			<td style="width: 418px">
				　　・インターネットによる情報提供に関するコンテンツニーズとその評価</td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="width: 113px">
				２．調査対象</td>
			<td style="width: 418px">
				：　医師</td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="width: 113px">
				３．調査手法</td>
			<td style="width: 418px">
				：　インターネット調査</td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="width: 113px">
				４．調査期間</td>
			<td style="width: 418px">
				：　2011年1月25日～2011年2月7日</td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="width: 113px">
				５．有効回答者数 </td>
			<td style="width: 418px">
				：　3,303名</td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="width: 113px">
				６．回答者属性</td>
			<td style="width: 418px">
				 </td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<p>
	＜年代＞　30歳未満：5.1%、30歳代28.3%、40歳代：36.8%、50歳代：24.7%、60歳以上：5.1%<br />
	＜施設形態＞　 大学病院（国公立）：11.3%、大学病院（私立）：5.6%、国立・公立病院：20.3%<br />
	                      　一般（民間）病院：38.2%、医院・診療科・クリニック24.5%<br />
	＜診療科＞　※主診療科<br />
	<img src="http://www.medical-ci.co.jp/files/user/img/hakusho-1.jpg"><br />
	 <br />
	■本リリースおよび本サービス内容に関するお問い合わせ先<br />
	株式会社エム・シー・アイ<br />
	担当：　HVC事業部　　薄井　信将<br />
	Tel：03-3517-2832　E-mail：<a href="mailto:n-usui@medical-ci.co.jp">n-usui@medical-ci.co.jp</a></p>
<table border="1" bordercolor="#000000" cellpadding="3" cellspacing="1" rules="none" style="width: 663px">
	<tbody>
		<tr>
			<td colspan="4" style="width: 657px">
				■株式会社エム･シー･アイ　会社概要</td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="width: 75px">
				 設立</td>
			<td style="width: 202px">
				：2007年5月</td>
			<td style="width: 61px">
				資本金</td>
			<td style="width: 304px">
				：262.5百万円</td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="width: 75px">
				 従業員数</td>
			<td style="width: 202px">
				：47名(2010年12月末現在)</td>
			<td style="width: 61px">
				事業内容</td>
			<td style="width: 304px">
				：製薬企業へのカスタマイズ型マーケティング支援</td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="width: 75px">
				 URL</td>
			<td style="width: 202px">
				：<a href="http://www.medical-ci.co.jp/">http://www.medical-ci.co.jp/</a></td>
			<td style="width: 61px">
				代表者</td>
			<td style="width: 304px">
				：代表取締役社長 千田　壮修</td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="width: 75px">
				 所在地</td>
			<td style="width: 202px">
				：東京都中央区日本橋室町1-7-1</td>
			<td colspan="2" style="width: 370px">
				TEL/03-3517-2831（代表）　　FAX/03-3517-2834</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<br />
<p>
	株式会社エム・シー・アイは、変化を続ける医療・ヘルスケア業界において、社会的価値の高い事業を創出し推進することを通じ、人々のQOL向上に貢献していきたいという想いのもと設立されました。<br />
	 <br />
	私たちは、「医療現場の情報、ニーズの収集と分析」「医療現場、生活シーンに対しての適切な情報提供」「これからの業界課題を解決する新たな付加価値の創出」を通じ、クライアント企業、医療従事者、患者様、生活者の皆様にとって、価値あるサービスを提供します。</p>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.medical-ci.co.jp/topics_detail/id=54</id>
    <title><![CDATA[調査専用の医師パネルが42,000名に増加]]></title>
    <updated>2010-10-12T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.medical-ci.co.jp/topics_detail/id=54"/>
    <summary><![CDATA[調査専用の医師パネルが42,000名に増加 
  
株式会社エム・シー・アイ（本社：東京都中央区、代表取締役社長：千田壮修）は、当社が保有する調査専用の医療従事者パネルが、2010年10月12日時点で、医師パネル約42,000名に増加したことをお知らせします。薬剤師、看護師、診療放射線技師などを含めた医療従事者パネルは、約47,000名となりました。 
  
＜調査専用のWeb調査パネル＞ • 高い回収率が特徴（回収率４０～５０％）。医師・患者とも業界最大規模の有効回答数の確保が可能• インターネット調査での使用の他、インタビューの協力者リクルート、郵送調査、電話調査等にも使用可能 
 
   
     
        
      パネル数(人) 
     
     
      医療従事者 
      医師 
      42,632 
     
     
      薬剤師 
      3,929 
     
     
      その他医療従事者(看護師、診療放射線技師など) 
      813 
     
   
 
http://www.medical-ci.co.jp/research_panel/ 
  
【本リリースに関する問い合わせ先】株式会社エム・シー・アイ　ヘルスケアパートナー事業部　(担当：岩瀬）TEL： 03-3517-2833    FAX： 03-3517-2834 
  
 
  
株式会社エム・シー・アイは、変化を続ける医療・ヘルスケア業界において、社会的価値の高い事業を創出し推進することを通じ、人々のQOL向上に貢献していきたいという想いのもと設立されました。私たちは、「医療現場の情報、ニーズの収集と分析」「医療現場、生活シーンに対しての適切な情報提供」「これからの業界課題を解決する新たな付加価値の創出」を通じ、クライアント企業、医療従事者、患者様、生活者の皆様にとって、価値あるサービスを提供します。]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<p align="center" >調査専用の医師パネルが42,000名に増加</p> 
<p> </p> 
<p>株式会社エム・シー・アイ（本社：東京都中央区、代表取締役社長：千田壮修）は、当社が保有する調査専用の医療従事者パネルが、2010年10月12日時点で、医師パネル約42,000名に増加したことをお知らせします。<br />薬剤師、看護師、診療放射線技師などを含めた医療従事者パネルは、約47,000名となりました。</p> 
<p> </p> 
<p>＜調査専用のWeb調査パネル＞ <br />• 高い回収率が特徴（回収率４０～５０％）。医師・患者とも業界最大規模の有効回答数の確保が可能<br />• インターネット調査での使用の他、インタビューの協力者リクルート、郵送調査、電話調査等にも使用可能</p> 
<table width="600" class="tablelist"> 
  <tbody> 
    <tr> 
      <th scope="col" colspan="2"> </th> 
      <th scope="col">パネル数(人)</th> 
    </tr> 
    <tr> 
      <td rowspan="3">医療従事者</td> 
      <td>医師</td> 
      <td>42,632</td> 
    </tr> 
    <tr> 
      <td>薬剤師</td> 
      <td>3,929</td> 
    </tr> 
    <tr> 
      <td>その他医療従事者<br />(看護師、診療放射線技師など)</td> 
      <td>813</td> 
    </tr> 
  </tbody> 
</table> 
<p><a href="http://www.medical-ci.co.jp/research_panel/">http://www.medical-ci.co.jp/research_panel/</a></p> 
<p> </p> 
<p><strong>【本リリースに関する問い合わせ先】</strong><br />株式会社エム・シー・アイ　<br />ヘルスケアパートナー事業部　(担当：岩瀬）<br />TEL： 03-3517-2833    FAX： 03-3517-2834<br /></p> 
<p> </p> 
<p><br /></p><hr /> 
<p > </p> 
<p >株式会社エム・シー・アイは、変化を続ける医療・ヘルスケア業界において、社会的価値の高い事業を創出し推進することを通じ、人々のQOL向上に貢献していきたいという想いのもと設立されました。<br />私たちは、「医療現場の情報、ニーズの収集と分析」「医療現場、生活シーンに対しての適切な情報提供」「これからの業界課題を解決する新たな付加価値の創出」を通じ、クライアント企業、医療従事者、患者様、生活者の皆様にとって、価値あるサービスを提供します。</p>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.medical-ci.co.jp/topics_detail/id=53</id>
    <title><![CDATA[NEJMと日本でのオンラインコンテンツ販売代理契約を締結]]></title>
    <updated>2010-07-01T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.medical-ci.co.jp/topics_detail/id=53"/>
    <summary><![CDATA[NEJMと日本でのオンラインコンテンツ販売代理契約を締結 
  
製薬企業のマーケティング支援を行う株式会社エム・シー・アイ（本社：東京都中央区、代表取締役社長：千田壮修）は、世界的な総合医学雑誌の一つであるThe New England Journal of Medicine (NEJM)と、日本でのウェブコンテンツ販売に関する総代理店契約を締結しました。 
  
現在、弊社では、製薬会社が運営する医療関係者サイトの企画推進代行サービスを展開しておりますが、医師が製薬会社のウェブサイトに求めるコンテンツニーズとして非常に高かった「海外の最新文献情報」に関するサービス強化という目的のもと、今回の契約締結に至りました。 
  
現在、NEJMオンライン版(http://content.nejm.org/)には、日本からも月間40万件以上のアクセスがあります。
また、中でも有料コーナーには医師の生涯学習に役立つ文献やコンテンツが数多く掲載されており、MCIでは、それらコンテンツを製薬各社の利用ニーズに応じて組み合わせ、ライセンス販売を行うことで、医師と製薬各社との良好な関係構築と製品ディテールの促進に貢献して参ります。 
  
主なご活用イメージ： 
 
  ・	主力製品の対象疾患に関する最新文献情報の掲載 
  ・	サイト会員医師限定でのNEJM有料コーナーへのアクセス権付与 
  ・	ヒアリング学習を兼ねた英語音声での最新文献紹介 
  ・	NEJM編纂委員による医療系コラムの連載　等 
 
  
弊社では、今後も順次、クライアント各社からのご意見を参考に、日本の市場環境に適応したコンテンツ・パッケージの開発を進めていく予定です。 
  
【本リリースに関する問い合わせ先】株式会社エム・シー・アイ　ヘルスケアバリューチェーン事業部　(担当：河南）TEL： 03-3517-2832    FAX： 03-3517-2834 
 
  
株式会社エム・シー・アイは、変化を続ける医療・ヘルスケア業界において、社会的価値の高い事業を創出し推進することを通じ、人々のQOL向上に貢献していきたいという想いのもと設立されました。 
私たちは、「医療現場の情報、ニーズの収集と分析」「医療現場、生活シーンに対しての適切な情報提供」「これからの業界課題を解決する新たな付加価値の創出」を通じ、クライアント企業、医療従事者、患者様、生活者の皆様にとって、価値あるサービスを提供します。 
]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<p align="center" >NEJMと日本でのオンラインコンテンツ販売代理契約を締結</p> 
<p> </p> 
<p>製薬企業のマーケティング支援を行う株式会社エム・シー・アイ（本社：東京都中央区、代表取締役社長：千田壮修）は、世界的な総合医学雑誌の一つであるThe New England Journal of Medicine (NEJM)と、日本でのウェブコンテンツ販売に関する総代理店契約を締結しました。</p> 
<p> </p> 
<p>現在、弊社では、製薬会社が運営する医療関係者サイトの企画推進代行サービスを展開しておりますが、医師が製薬会社のウェブサイトに求めるコンテンツニーズとして非常に高かった「海外の最新文献情報」に関するサービス強化という目的のもと、今回の契約締結に至りました。</p> 
<p> </p> 
<p>現在、NEJMオンライン版(<a target="_blank" href="http://content.nejm.org/">http://content.nejm.org/</a>)には、日本からも月間40万件以上のアクセスがあります。
また、中でも有料コーナーには医師の生涯学習に役立つ文献やコンテンツが数多く掲載されており、MCIでは、それらコンテンツを製薬各社の利用ニーズに応じて組み合わせ、ライセンス販売を行うことで、医師と製薬各社との良好な関係構築と製品ディテールの促進に貢献して参ります。</p> 
<p> </p> 
<p>主なご活用イメージ：</p> 
<ul> 
  <li>・	主力製品の対象疾患に関する最新文献情報の掲載</li> 
  <li>・	サイト会員医師限定でのNEJM有料コーナーへのアクセス権付与</li> 
  <li>・	ヒアリング学習を兼ねた英語音声での最新文献紹介</li> 
  <li>・	NEJM編纂委員による医療系コラムの連載　等</li> 
</ul> 
<p> </p> 
<p>弊社では、今後も順次、クライアント各社からのご意見を参考に、日本の市場環境に適応したコンテンツ・パッケージの開発を進めていく予定です。</p> 
<p> </p> 
<p><strong>【本リリースに関する問い合わせ先】</strong><br />株式会社エム・シー・アイ　<br />ヘルスケアバリューチェーン事業部　(担当：河南）<br />TEL： 03-3517-2832    FAX： 03-3517-2834</p> 
<p><br /></p><hr /> 
<p > </p> 
<p >株式会社エム・シー・アイは、変化を続ける医療・ヘルスケア業界において、社会的価値の高い事業を創出し推進することを通じ、人々のQOL向上に貢献していきたいという想いのもと設立されました。</p> 
<p >私たちは、「医療現場の情報、ニーズの収集と分析」「医療現場、生活シーンに対しての適切な情報提供」「これからの業界課題を解決する新たな付加価値の創出」を通じ、クライアント企業、医療従事者、患者様、生活者の皆様にとって、価値あるサービスを提供します。</p> 
<div ></div>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.medical-ci.co.jp/quick_research/id=49</id>
    <title><![CDATA[インタビュールーム]]></title>
    <updated>2010-06-01T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.medical-ci.co.jp/quick_research/id=49"/>
    <summary><![CDATA[ 
 
  自社内に専用のインタビュールームを設置インタビュアー/モデレーターは弊社専門スタッフがおこないます。 
    
   
    
  アクセスマップ 
]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[自社内に専用のインタビュールームを設置インタビュアー/モデレーターは弊社専門スタッフがおこないます。 
    
   
    
  アクセスマップ]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.medical-ci.co.jp/topics_detail/id=46</id>
    <title><![CDATA[調査専用の医師パネルが37,000名、薬剤師パネルが4,000名に増加]]></title>
    <updated>2010-04-16T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.medical-ci.co.jp/topics_detail/id=46"/>
    <summary><![CDATA[調査専用の医師パネルが37,000名、薬剤師パネルが4,000名に増加
 
株式会社エム・シー・アイ（本社：東京都中央区、代表取締役社長：千田壮修）は、当社が保有する調査専用の医療従事者パネルが、2010年4月16日時点で、医師パネル約37,000名、薬剤師パネル約4,000名に増加したことをお知らせします。
 
＜調査専用のWeb調査パネル＞ • 高い回収率が特徴（回収率４０～５０％）。医師・患者とも業界最大規模の有効回答数の確保が可能。• インターネット調査での使用の他、インタビューの協力者リクルート、郵送調査、電話調査等にも使用可能

  
    
       
      パネル数(人)
    
    
      医療従事者
      医師
      37,577
    
    
      薬剤師
      3,929
    
    
      その他医療従事者
      309
    
  

http://www.medical-ci.co.jp/research_panel/
 
【本リリースに関する問い合わせ先】株式会社エム・シー・アイ　ヘルスケアパートナー事業部　(担当：岩瀬）TEL： 03-3517-2833    FAX： 03-3517-2834
 

 
株式会社エム・シー・アイは、変化を続ける医療・ヘルスケア業界において、社会的価値の高い事業を創出し推進することを通じ、人々のQOL向上に貢献していきたいという想いのもと設立されました。私たちは、「医療現場の情報、ニーズの収集と分析」「医療現場、生活シーンに対しての適切な情報提供」「これからの業界課題を解決する新たな付加価値の創出」を通じ、クライアント企業、医療従事者、患者様、生活者の皆様にとって、価値あるサービスを提供します。]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<p align="center" >調査専用の医師パネルが37,000名、薬剤師パネルが4,000名に増加</p>
<p> </p>
<p>株式会社エム・シー・アイ（本社：東京都中央区、代表取締役社長：千田壮修）は、当社が保有する調査専用の医療従事者パネルが、2010年4月16日時点で、医師パネル約37,000名、薬剤師パネル約4,000名に増加したことをお知らせします。</p>
<p> </p>
<p>＜調査専用のWeb調査パネル＞ <br />• 高い回収率が特徴（回収率４０～５０％）。医師・患者とも業界最大規模の有効回答数の確保が可能。<br />• インターネット調査での使用の他、インタビューの協力者リクルート、郵送調査、電話調査等にも使用可能</p>
<table width="600" class="tablelist">
  <tbody>
    <tr>
      <th colspan="2" scope="col"> </th>
      <th scope="col">パネル数(人)</th>
    </tr>
    <tr>
      <td rowspan="3">医療従事者</td>
      <td>医師</td>
      <td>37,577</td>
    </tr>
    <tr>
      <td>薬剤師</td>
      <td>3,929</td>
    </tr>
    <tr>
      <td>その他医療従事者</td>
      <td>309</td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
<p><a href="http://www.medical-ci.co.jp/research_panel/">http://www.medical-ci.co.jp/research_panel/</a></p>
<p> </p>
<p><strong>【本リリースに関する問い合わせ先】</strong><br />株式会社エム・シー・アイ　<br />ヘルスケアパートナー事業部　(担当：岩瀬）<br />TEL： 03-3517-2833    FAX： 03-3517-2834</p>
<p> </p>
<p><br /></p><hr />
<p > </p>
<p >株式会社エム・シー・アイは、変化を続ける医療・ヘルスケア業界において、社会的価値の高い事業を創出し推進することを通じ、人々のQOL向上に貢献していきたいという想いのもと設立されました。<br />私たちは、「医療現場の情報、ニーズの収集と分析」「医療現場、生活シーンに対しての適切な情報提供」「これからの業界課題を解決する新たな付加価値の創出」を通じ、クライアント企業、医療従事者、患者様、生活者の皆様にとって、価値あるサービスを提供します。</p>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.medical-ci.co.jp/topics_detail/id=45</id>
    <title><![CDATA[タブレットPCを用いたＭＲディテールソリューションをリリース]]></title>
    <updated>2010-04-07T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.medical-ci.co.jp/topics_detail/id=45"/>
    <summary><![CDATA[ ＭＣI、タブレットPCを用いたＭＲディテールソリューションをリリース－国内製薬企業1社にてＭＲ全社に導入－ 
  
製薬企業のマーケティング支援を行う株式会社エム・シー・アイ（本社：東京都中央区、代表取締役社長：千田壮修）は、タブレットPCを用いたＭＲディテールソリューションのサービスを開始しました。 
当社のディテールソリューションは、製薬企業のディテール（医薬情報提供）活動を支援するサービスであり、製薬企業の会員制サイトの運用支援やＭＲ活動支援を通じて業界ノウハウを蓄積しております。 
  
このたび国内製薬企業１社の全ＭＲに対して、タブレットＰＣを活用したＭＲディテールソリューションが導入される運びとなりました。2009年5月よりの同社でのパイロット期間を経て、タブレットＰＣを活用した新しいＭＲ活動をスタートさせるものです。パイロット期間においての医師からの評価やご意見を反映するとともに、システム運用ノウハウ蓄積が進んだことによってこのたびのＭＲ全社導入となりました。 
  
なお、タブレットＰＣには、当社にて開発した「Detailing－MAP」というツールがパッケージ導入され、日本特有のＭＲ活動環境（病院訪問規制等で医師に会いにくい・医師との面談時間が短く、立ったままでの説明が多い）に即してＭＲ活動が支援されるものとなります。 
  
タブレットPCを用いたツール導入のメリットとしては、主に以下の点があります。 
 
  ・膨大な量の文献、製品パンフレットなどを持ち歩かなくてよくなり、臨床データ、学術情報なども医師のニーズにあわせて即時に提示することができる。 
  ・動画コンテンツなどの活用により疾患のメカニズムや薬剤の作用機序などを説明しやすくなる。 
  ・SFA (Sales Force Automation)とのシームレスな連動により、ターゲット医師毎にディテール活動状況を管理でき、ディテール活動を効率化することが可能となる。 
  ・コンテンツの利用履歴の分析により、コンテンツのお役立ち度の計測とMR活動の質の向上につなげることができる。 
  ・医師向け会員サイトなどとの連動により効率的に医師との関係性強化を図ることができる。 
 
  
MCIでは、今後もＭＲ活動の質を高める「ディテールソリューション」の企画開発を積極推進し、業界課題の改善に取り組んでまいります 
  
【本リリースに関する問い合わせ先】株式会社エム・シー・アイ　ＨＶＣ事業部　(担当：白瀧）TEL： 03-3517-2832    FAX： 03-3517-2834 
  
 
  
株式会社エム・シー・アイは、変化を続ける医療・ヘルスケア業界において、社会的価値の高い事業を創出し推進することを通じ、人々のQOL向上に貢献していきたいという想いのもと設立されました。 
私たちは、「医療現場の情報、ニーズの収集と分析」「医療現場、生活シーンに対しての適切な情報提供」「これからの業界課題を解決する新たな付加価値の創出」を通じ、クライアント企業、医療従事者、患者様、生活者の皆様にとって、価値あるサービスを提供します。]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<p align="center" > ＭＣI、タブレットPCを用いたＭＲディテールソリューションをリリース<br />－国内製薬企業1社にてＭＲ全社に導入－</p> 
<p> </p> 
<p>製薬企業のマーケティング支援を行う株式会社エム・シー・アイ（本社：東京都中央区、代表取締役社長：千田壮修）は、タブレットPCを用いたＭＲディテールソリューションのサービスを開始しました。</p> 
<p>当社のディテールソリューションは、製薬企業のディテール（医薬情報提供）活動を支援するサービスであり、製薬企業の会員制サイトの運用支援やＭＲ活動支援を通じて業界ノウハウを蓄積しております。</p> 
<p> </p> 
<p>このたび国内製薬企業１社の全ＭＲに対して、タブレットＰＣを活用したＭＲディテールソリューションが導入される運びとなりました。2009年5月よりの同社でのパイロット期間を経て、タブレットＰＣを活用した新しいＭＲ活動をスタートさせるものです。<br />パイロット期間においての医師からの評価やご意見を反映するとともに、システム運用ノウハウ蓄積が進んだことによってこのたびのＭＲ全社導入となりました。</p> 
<p> </p> 
<p>なお、タブレットＰＣには、当社にて開発した「Detailing－MAP」というツールがパッケージ導入され、日本特有のＭＲ活動環境（病院訪問規制等で医師に会いにくい・医師との面談時間が短く、立ったままでの説明が多い）に即してＭＲ活動が支援されるものとなります。</p> 
<p> </p> 
<p>タブレットPCを用いたツール導入のメリットとしては、主に以下の点があります。</p><br /> 
<ul> 
  <li>・膨大な量の文献、製品パンフレットなどを持ち歩かなくてよくなり、臨床データ、学術情報なども医師のニーズにあわせて即時に提示することができる。</li> 
  <li>・動画コンテンツなどの活用により疾患のメカニズムや薬剤の作用機序などを説明しやすくなる。</li> 
  <li>・SFA (Sales Force Automation)とのシームレスな連動により、ターゲット医師毎にディテール活動状況を管理でき、ディテール活動を効率化することが可能となる。</li> 
  <li>・コンテンツの利用履歴の分析により、コンテンツのお役立ち度の計測とMR活動の質の向上につなげることができる。</li> 
  <li>・医師向け会員サイトなどとの連動により効率的に医師との関係性強化を図ることができる。</li> 
</ul> 
<p> </p> 
<p>MCIでは、今後もＭＲ活動の質を高める「ディテールソリューション」の企画開発を積極推進し、業界課題の改善に取り組んでまいります</p> 
<p> </p> 
<p><strong>【本リリースに関する問い合わせ先】</strong><br />株式会社エム・シー・アイ　<br />ＨＶＣ事業部　(担当：白瀧）<br />TEL： 03-3517-2832    FAX： 03-3517-2834</p> 
<p> </p> 
<p><br /></p><hr /> 
<p > </p> 
<p >株式会社エム・シー・アイは、変化を続ける医療・ヘルスケア業界において、社会的価値の高い事業を創出し推進することを通じ、人々のQOL向上に貢献していきたいという想いのもと設立されました。</p> 
<p >私たちは、「医療現場の情報、ニーズの収集と分析」「医療現場、生活シーンに対しての適切な情報提供」「これからの業界課題を解決する新たな付加価値の創出」を通じ、クライアント企業、医療従事者、患者様、生活者の皆様にとって、価値あるサービスを提供します。</p>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.medical-ci.co.jp/topics_detail/id=43</id>
    <title><![CDATA[弊社ご支援サイトが「2009年Best疾患啓発サイト」に選ばれました。]]></title>
    <updated>2009-12-24T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.medical-ci.co.jp/topics_detail/id=43"/>
    <summary><![CDATA[ 弊社ご支援サイトが「2009年Best疾患啓発サイト」に選ばれました。
 
株式会社エム・シー・アイ（本社：東京都中央区、代表取締役社長：千田壮修）は、今年初めて株式会社QLifeが実施した製薬会社による疾患啓発サイトのNo.1を決める『病気がわかるWEB大賞』において、弊社のご支援サイトである『頭痛オンライン』が一般部門-優秀賞-を受賞したことをお知らせします。
 
＜頭痛オンラインについて＞
頭痛オンラインとは、アストラゼネカ株式会社が運営する片頭痛に関する疾患啓発サイトで、弊社は2006年から企画制作を担当。医療関係者向け会員制コーナーも併設している。
 
【本リリースに関する問い合わせ先】株式会社エム・シー・アイ　ＨＶＣ事業部　(担当：河南）TEL： 03-3517-2832    FAX： 03-3517-2834
 

 
株式会社エム・シー・アイは、変化を続ける医療・ヘルスケア業界において、社会的価値の高い事業を創出し推進することを通じ、人々のQOL向上に貢献していきたいという想いのもと設立されました。
私たちは、「医療現場の情報、ニーズの収集と分析」「医療現場、生活シーンに対しての適切な情報提供」「これからの業界課題を解決する新たな付加価値の創出」を通じ、クライアント企業、医療従事者、患者様、生活者の皆様にとって、価値あるサービスを提供します。]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<p align="center" > 弊社ご支援サイトが「2009年Best疾患啓発サイト」に選ばれました。</p>
<p> </p>
<p>株式会社エム・シー・アイ（本社：東京都中央区、代表取締役社長：千田壮修）は、今年初めて株式会社QLifeが実施した製薬会社による疾患啓発サイトのNo.1を決める『<a target="_blank" href="http://www.qlife.jp/award/">病気がわかるWEB大賞</a>』において、弊社のご支援サイトである『<a target="_blank" href="http://zutsu-online.jp/">頭痛オンライン</a>』が一般部門-優秀賞-を受賞したことをお知らせします。</p>
<p> </p>
<p>＜<a target="_blank" href="http://zutsu-online.jp/">頭痛オンラインについて</a>＞</p>
<p>頭痛オンラインとは、アストラゼネカ株式会社が運営する片頭痛に関する疾患啓発サイトで、弊社は2006年から企画制作を担当。医療関係者向け会員制コーナーも併設している。</p>
<p> </p>
<p><strong>【本リリースに関する問い合わせ先】</strong><br />株式会社エム・シー・アイ　<br />ＨＶＣ事業部　(担当：河南）<br />TEL： 03-3517-2832    FAX： 03-3517-2834</p>
<p> </p>
<p><br /></p><hr />
<p > </p>
<p >株式会社エム・シー・アイは、変化を続ける医療・ヘルスケア業界において、社会的価値の高い事業を創出し推進することを通じ、人々のQOL向上に貢献していきたいという想いのもと設立されました。</p>
<p >私たちは、「医療現場の情報、ニーズの収集と分析」「医療現場、生活シーンに対しての適切な情報提供」「これからの業界課題を解決する新たな付加価値の創出」を通じ、クライアント企業、医療従事者、患者様、生活者の皆様にとって、価値あるサービスを提供します。</p>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.medical-ci.co.jp/topics_detail/id=42</id>
    <title><![CDATA[調査専用の医師パネルが35,000名、薬剤師パネルが3,000名に増加]]></title>
    <updated>2009-11-27T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.medical-ci.co.jp/topics_detail/id=42"/>
    <summary><![CDATA[調査専用の医師パネルが35,000名、薬剤師パネルが3,000名に増加 
  
株式会社エム・シー・アイ（本社：東京都中央区、代表取締役社長：千田壮修）は、当社が保有する調査専用の医療従事者パネルが、2009年11月27日時点で、医師パネル35,000名、薬剤師パネル3,000名に増加したことをお知らせします。 
  
＜調査専用のWeb調査パネル＞ 
 
  高い回収率が特徴（回収率４０～５０％）。医師・患者とも業界最大規模の有効回答数の確保が可能。 
  インターネット調査での使用の他、インタビューの協力者リクルート、郵送調査、電話調査等にも使用可能。 
 
  
 
   
     
         
      パネル数（人）  
     
     
      医療従事者  
      医師 
      35,132 
     
     
      薬剤師 
      3,068 
     
     
      その他医療従事者 
      266 
     
   
 
http://www.medical-ci.co.jp/research_panel/ 
  
【本リリースに関する問い合わせ先】株式会社エム・シー・アイ　ヘルスケアパートナー事業部　(担当：岩瀬）TEL： 03-3517-2833    FAX： 03-3517-2834 
 
  
株式会社エム・シー・アイは、変化を続ける医療・ヘルスケア業界において、社会的価値の高い事業を創出し推進することを通じ、人々のQOL向上に貢献していきたいという想いのもと設立されました。 
私たちは、「医療現場の情報、ニーズの収集と分析」「医療現場、生活シーンに対しての適切な情報提供」「これからの業界課題を解決する新たな付加価値の創出」を通じ、クライアント企業、医療従事者、患者様、生活者の皆様にとって、価値あるサービスを提供します。 
 ]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<p align="center" >調査専用の医師パネルが35,000名、薬剤師パネルが3,000名に増加</p> 
<p> </p> 
<p>株式会社エム・シー・アイ（本社：東京都中央区、代表取締役社長：千田壮修）は、当社が保有する調査専用の医療従事者パネルが、2009年11月27日時点で、医師パネル35,000名、薬剤師パネル3,000名に増加したことをお知らせします。</p> 
<p> </p> 
<p>＜調査専用のWeb調査パネル＞</p> 
<ul> 
  <li>高い回収率が特徴（回収率４０～５０％）。医師・患者とも業界最大規模の有効回答数の確保が可能。</li> 
  <li>インターネット調査での使用の他、インタビューの協力者リクルート、郵送調査、電話調査等にも使用可能。</li> 
</ul> 
<p> </p> 
<table width="600" class="tablelist"> 
  <tbody> 
    <tr> 
      <th scope="col" colspan="2">  </th> 
      <th scope="col">パネル数（人） </th> 
    </tr> 
    <tr> 
      <td valign="top" rowspan="3">医療従事者 </td> 
      <td>医師</td> 
      <td align="center">35,132</td> 
    </tr> 
    <tr> 
      <td>薬剤師</td> 
      <td align="center">3,068</td> 
    </tr> 
    <tr> 
      <td>その他医療従事者</td> 
      <td align="center">266</td> 
    </tr> 
  </tbody> 
</table> 
<p><a href="http://www.medical-ci.co.jp/research_panel/">http://www.medical-ci.co.jp/research_panel/</a></p> 
<p> </p> 
<p><strong>【本リリースに関する問い合わせ先】</strong><br />株式会社エム・シー・アイ　<br />ヘルスケアパートナー事業部　(担当：岩瀬）<br />TEL： 03-3517-2833    FAX： 03-3517-2834</p> 
<p><br /></p><hr /> 
<p> </p> 
<p>株式会社エム・シー・アイは、変化を続ける医療・ヘルスケア業界において、社会的価値の高い事業を創出し推進することを通じ、人々のQOL向上に貢献していきたいという想いのもと設立されました。</p> 
<p>私たちは、「医療現場の情報、ニーズの収集と分析」「医療現場、生活シーンに対しての適切な情報提供」「これからの業界課題を解決する新たな付加価値の創出」を通じ、クライアント企業、医療従事者、患者様、生活者の皆様にとって、価値あるサービスを提供します。</p> 
<p> </p>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.medical-ci.co.jp/topics_detail/id=30</id>
    <title><![CDATA[「医師版マルチメディア白書2009年8月号」を発表]]></title>
    <updated>2009-10-15T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.medical-ci.co.jp/topics_detail/id=30"/>
    <summary><![CDATA[ 『医師版マルチメディア白書2009年8月号』を発表医師約5,000名の回答から製薬企業サイトへの評価とＭＲへの問合せ回数との相関を公表
 
　製薬企業のマーケティング支援を行う株式会社エム・シー・アイ（本社：東京都中央区、代表取締役社長：千田壮修）は、疾患・薬剤情報を取得するメディアに関する利用動向把握や各製薬企業の情報提供に関する実態把握を目的とした調査の結果を発表しました。本調査は2009年7月にインターネットを使用している全国の医師を対象にし、5,178名の回答を得たものです。
 
　本調査は2005年9月に第1回目を行ってから、今回の第7回目をもって5年目を迎えました。
 
　今回の調査では、製薬企業の医療関係者向けウェブサイトに対する医師の評価と対象企業MRへの問合せ数の増減の関係を分析しています。結果は以下の図の通り、役立ち度（10段階評価）を評価した製薬企業のウェブサイトでは、その製薬企業のMRへの問合せ回数が増える傾向がみられました。
 

   
  

※回答者5,178名のうち、定期的に製薬企業の医療関係者向けウェブサイトを閲覧している医師に対して、閲覧している中からランダムで最大3社のウェブサイトの「役立ち度」、「MRへの問合せ回数の増減」について回答頂きました。
 
　この調査結果から、当社は製薬企業サイトの充実が医師の情報収集に役立ち、その評価がMR活動に好影響を及ぼすものと考え、更なる企業サイト活性化策の研究開発に取り組んでいます。
【調査概要】１．調査対象：医師２．調査手法：インターネット調査３．調査時期：2009年7月４．回収サンプル数：5,178名５．回答者属性：＜ 年代 ＞30代以下20.3%、40代45.3%、50代29.2%、60代以上5.2%＜ 性別 ＞男性93.2%、女性6.8%＜施設形態＞大学病院（国公立）9.8%、大学病院（私立）5.6%、国立・公立病院19.3%、　　　　　　　　　一般（民間）病院35.0%、医院・診療科・クリニック30.2%＜ 診療科 ＞　※主診療科

【本件に関するお問い合わせ】株式会社エム・シー・アイ　HVC事業部　（担当：薄井）Tel：03-3517-2832　E-mail：n-usui@medical-ci.co.jp

 
株式会社エム・シー・アイは、変化を続ける医療・ヘルスケア業界において、社会的価値の高い事業を創出し推進することを通じ、人々のQOL向上に貢献していきたいという想いのもと設立されました。
私たちは、「医療現場の情報、ニーズの収集と分析」「医療現場、生活シーンに対しての適切な情報提供」「これからの業界課題を解決する新たな付加価値の創出」を通じ、クライアント企業、医療従事者、患者様、生活者の皆様にとって、価値あるサービスを提供します。]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<p align="center" > 『医師版マルチメディア白書2009年8月号』を発表<br />医師約5,000名の回答から製薬企業サイトへの評価とＭＲへの問合せ回数との相関を公表</p>
<p> </p>
<p>　製薬企業のマーケティング支援を行う株式会社エム・シー・アイ（本社：東京都中央区、代表取締役社長：千田壮修）は、疾患・薬剤情報を取得するメディアに関する利用動向把握や各製薬企業の情報提供に関する実態把握を目的とした調査の結果を発表しました。本調査は2009年7月にインターネットを使用している全国の医師を対象にし、5,178名の回答を得たものです。</p>
<p> </p>
<p>　本調査は2005年9月に第1回目を行ってから、今回の第7回目をもって5年目を迎えました。</p>
<p> </p>
<p>　今回の調査では、製薬企業の医療関係者向けウェブサイトに対する医師の評価と対象企業MRへの問合せ数の増減の関係を分析しています。結果は以下の図の通り、役立ち度（10段階評価）を評価した製薬企業のウェブサイトでは、その製薬企業のMRへの問合せ回数が増える傾向がみられました。</p>
<p> </p>
<div >
  <div align="center"><img src="http://www.medical-ci.co.jp/files/user/topics/1015_04.jpg"> 
  </div>
</div><br class="clr" />
<p>※回答者5,178名のうち、定期的に製薬企業の医療関係者向けウェブサイトを閲覧している医師に対して、閲覧している中からランダムで最大3社のウェブサイトの「役立ち度」、「MRへの問合せ回数の増減」について回答頂きました。</p>
<p> </p>
<p>　この調査結果から、当社は製薬企業サイトの充実が医師の情報収集に役立ち、その評価がMR活動に好影響を及ぼすものと考え、更なる企業サイト活性化策の研究開発に取り組んでいます。</p>
<p><br /><strong>【調査概要】</strong><br />１．調査対象：医師<br />２．調査手法：インターネット調査<br />３．調査時期：2009年7月<br />４．回収サンプル数：5,178名<br />５．回答者属性：<br />＜ 年代 ＞30代以下20.3%、40代45.3%、50代29.2%、60代以上5.2%<br />＜ 性別 ＞男性93.2%、女性6.8%<br />＜施設形態＞大学病院（国公立）9.8%、大学病院（私立）5.6%、国立・公立病院19.3%、<br />　　　　　　　　　一般（民間）病院35.0%、医院・診療科・クリニック30.2%<br />＜ 診療科 ＞　※主診療科</p>
<p align="center"><img src="http://www.medical-ci.co.jp/files/user/topics/1015_03.jpg"></p>
<p><strong>【本件に関するお問い合わせ】</strong><br />株式会社エム・シー・アイ　HVC事業部　（担当：薄井）<br />Tel：03-3517-2832　E-mail：<a href="mailto:n-usui@medical-ci.co.jp">n-usui@medical-ci.co.jp</a></p>
<p><br /></p><hr />
<p > </p>
<p >株式会社エム・シー・アイは、変化を続ける医療・ヘルスケア業界において、社会的価値の高い事業を創出し推進することを通じ、人々のQOL向上に貢献していきたいという想いのもと設立されました。</p>
<p >私たちは、「医療現場の情報、ニーズの収集と分析」「医療現場、生活シーンに対しての適切な情報提供」「これからの業界課題を解決する新たな付加価値の創出」を通じ、クライアント企業、医療従事者、患者様、生活者の皆様にとって、価値あるサービスを提供します。</p>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.medical-ci.co.jp/topics_detail/id=28</id>
    <title><![CDATA[がん患者さん3,600名を対象にした「がん情報収集状況調査」調査結果を発表]]></title>
    <updated>2009-08-25T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.medical-ci.co.jp/topics_detail/id=28"/>
    <summary><![CDATA[
 
製薬企業のマーケティング支援を行う株式会社エム・シー・アイ（本社：東京都中央区、代表取締役社長：千田壮修）は、がん患者さん3,600名を対象にした、「がん情報収集状況調査」の調査結果を発表しました。本調査は、2009年5月にインターネットを使用しているがん患者を対象にし、3,600名の回答を得たものです。
調査結果より、がんやがん治療について自身で情報収集を実施しているがん患者さんは約9割(91％)、情報収集を実施した患者さんの半数以上(56％)が、集めた情報が施設選定・治療法選択に影響したことがわかりました。また、がん治療に力を入れているイメージが強い上位3企業(※1)は、①ノバルティスファーマ②アストラゼネカ③ブリストル・マイヤーズでした。がん患者さん自身での情報収集が、施設選定・治療法選択に影響を与えていること、がん領域に力を入れている製薬企業が、「がん治療に力を入れている企業」として患者さんにイメージされていることが示されています。
主な調査結果は、下記の通りです。回答者3,600名のうち5年以内に診断された方2,183名に「がん情報収集状況」「製薬企業認知度・イメージ」について回答頂きました。
 
１．9割以上の患者さんが、がんやがん治療について自身で情報収集を実施・病院以外で、がんやがん治療についての情報収集を自身で実施していた患者さんは、回答者のうち91%。・情報収集をした媒体としては、「インターネット」が最も多く、続いて「雑誌・書籍」、「友人・知人」。
２．病院以外での情報収集を実施した患者さんの56％が、施設選定・治療法選択に影響があったと回答・自身での情報収集が、施設選定・治療法選択に影響があった方は56%、特に影響がなかった方は44%。・自身での情報収集から実施したこととして最も多かったのは、「治療方法を選ぶ際に、参考にした」38%、続いて「治療する病院選びの参考にした」19%、「集めた情報から、受けたい治療を積極的に先生に伝えた」16%。
３．がん治療に力を入れているイメージが強い製薬企業は、①ノバルティスファーマ②アストラゼネカ③ブリストル・マイヤーズ・各企業(※1)を認知している方のうち、「がん治療に力を入れている企業」とイメージをもっている患者さんの比率は、ノバルティスファーマが最も高く21%、続いてアストラゼネカ20%、ブリストル・マイヤーズ11%。
※1. 主な製薬企業30社について調査。“がん治療に力を入れているイメージが強い企業”は、各製薬企業を認知している方をベースに、各企業別に「がん治療に力を入れている企業」と回答した比率で分析
【調査概要】１．調査対象　　　：がん患者さん２．調査手法　　　：インターネット調査３．調査時期　　　：2009年5月４．回収サンプル数：3,600名５．回答者属性　　：＜ 年代 ＞　 30代以下17.6%、40代33.3%、50代27.2%、60代以上21.9%　　　　　　　　　　　　 ＜ 性別 ＞　 男性39.3%、女性60.7%　　　　　　　　　　　　 ＜部位別＞　 ※複数回答

 
６．主な調査項目　：「治療状況」「化学療法へのイメージ」「がん情報収集状況・使用した媒体」「集めた情報内容」「集めた情報が影響したこと」「製薬企業認知度・イメージ」「製薬企業運営の患者向けホームページ閲覧有無」
 
【本リリースに関する問い合わせ先】株式会社エム・シー・アイ　ヘルスケアパートナー事業部　(担当：岩瀬）TEL： 03-3517-2833    FAX： 03-3517-2834

 
株式会社エム・シー・アイは、変化を続ける医療・ヘルスケア業界において、社会的価値の高い事業を創出し推進することを通じ、人々のQOL向上に貢献していきたいという想いのもと設立されました。
私たちは、「医療現場の情報、ニーズの収集と分析」「医療現場、生活シーンに対しての適切な情報提供」「これからの業界課題を解決する新たな付加価値の創出」を通じ、クライアント企業、医療従事者、患者様、生活者の皆様にとって、価値あるサービスを提供します。
 ]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<p align="center"><img src="http://www.medical-ci.co.jp/files/user/topics/title.jpg"></p>
<p> </p>
<p>製薬企業のマーケティング支援を行う株式会社エム・シー・アイ（本社：東京都中央区、代表取締役社長：千田壮修）は、がん患者さん3,600名を対象にした、「がん情報収集状況調査」の調査結果を発表しました。本調査は、2009年5月にインターネットを使用しているがん患者を対象にし、3,600名の回答を得たものです。</p>
<p>調査結果より、がんやがん治療について自身で情報収集を実施しているがん患者さんは約9割(91％)、情報収集を実施した患者さんの半数以上(56％)が、集めた情報が施設選定・治療法選択に影響したことがわかりました。また、がん治療に力を入れているイメージが強い上位3企業(※1)は、①ノバルティスファーマ②アストラゼネカ③ブリストル・マイヤーズでした。<br />がん患者さん自身での情報収集が、施設選定・治療法選択に影響を与えていること、がん領域に力を入れている製薬企業が、「がん治療に力を入れている企業」として患者さんにイメージされていることが示されています。</p>
<p>主な調査結果は、下記の通りです。<br />回答者3,600名のうち5年以内に診断された方2,183名に「がん情報収集状況」「製薬企業認知度・イメージ」について回答頂きました。</p>
<p> </p>
<p><strong>１．9割以上の患者さんが、がんやがん治療について自身で情報収集を実施</strong><br />・病院以外で、がんやがん治療についての情報収集を自身で実施していた患者さんは、回答者のうち91%。<br />・情報収集をした媒体としては、「インターネット」が最も多く、続いて「雑誌・書籍」、「友人・知人」。</p>
<p><br /><strong>２．病院以外での情報収集を実施した患者さんの56％が、施設選定・治療法選択に影響があったと回答</strong><br />・自身での情報収集が、施設選定・治療法選択に影響があった方は56%、特に影響がなかった方は44%。<br />・自身での情報収集から実施したこととして最も多かったのは、「治療方法を選ぶ際に、参考にした」38%、続いて「治療する病院選びの参考にした」19%、「集めた情報から、受けたい治療を積極的に先生に伝えた」16%。</p>
<p><br /><strong>３．がん治療に力を入れているイメージが強い製薬企業は、①ノバルティスファーマ②アストラゼネカ③ブリストル・マイヤーズ</strong><br />・各企業(※1)を認知している方のうち、「がん治療に力を入れている企業」とイメージをもっている患者さんの比率は、ノバルティスファーマが最も高く21%、続いてアストラゼネカ20%、ブリストル・マイヤーズ11%。</p>
<p>※1. 主な製薬企業30社について調査。“がん治療に力を入れているイメージが強い企業”は、各製薬企業を認知している方をベースに、各企業別に「がん治療に力を入れている企業」と回答した比率で分析</p>
<p><br /><strong>【調査概要】</strong><br />１．調査対象　　　：がん患者さん<br />２．調査手法　　　：インターネット調査<br />３．調査時期　　　：2009年5月<br />４．回収サンプル数：3,600名<br />５．回答者属性　　：＜ 年代 ＞　 30代以下17.6%、40代33.3%、50代27.2%、60代以上21.9%<br />　　　　　　　　　　　　 ＜ 性別 ＞　 男性39.3%、女性60.7%<br />　　　　　　　　　　　　 ＜部位別＞　 ※複数回答</p>
<p align="center"><img src="http://www.medical-ci.co.jp/files/user/topics/cancer.bmp"></p>
<p> </p>
<p>６．主な調査項目　：「治療状況」「化学療法へのイメージ」「がん情報収集状況・使用した媒体」「集めた情報内容」「集めた情報が影響したこと」「製薬企業認知度・イメージ」「製薬企業運営の患者向けホームページ閲覧有無」</p>
<p> </p>
<p><strong>【本リリースに関する問い合わせ先】</strong><br />株式会社エム・シー・アイ　<br />ヘルスケアパートナー事業部　(担当：岩瀬）<br />TEL： 03-3517-2833    FAX： 03-3517-2834</p>
<p><br /></p><hr />
<p align="left"> </p>
<p align="left">株式会社エム・シー・アイは、変化を続ける医療・ヘルスケア業界において、社会的価値の高い事業を創出し推進することを通じ、人々のQOL向上に貢献していきたいという想いのもと設立されました。</p>
<p align="left">私たちは、「医療現場の情報、ニーズの収集と分析」「医療現場、生活シーンに対しての適切な情報提供」「これからの業界課題を解決する新たな付加価値の創出」を通じ、クライアント企業、医療従事者、患者様、生活者の皆様にとって、価値あるサービスを提供します。</p>
<p> </p>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.medical-ci.co.jp/topics_detail/id=27</id>
    <title><![CDATA[ホームページリニューアルのお知らせ]]></title>
    <updated>2009-08-06T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.medical-ci.co.jp/topics_detail/id=27"/>
    <summary><![CDATA[平素は格別のお引き立てを賜り誠に有難うございます。
この度、ホームページのリニューアルを行いましたのでお知らせいたします。今回のリニューアルでは、「人々のQOL向上に貢献したい」という当社の理念を表現するために全体のイメージを一新するとともに、当社のサービス内容の情報を充実させることでご利用いただく皆様にとって利便性の高いホームページとなるように心がけました。
今後、更にホームページの情報を充実して参りますので、どうぞ宜しくお願いいたします。
 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上
 ]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<p>平素は格別のお引き立てを賜り誠に有難うございます。<br /></p>
<p>この度、ホームページのリニューアルを行いましたのでお知らせいたします。<br />今回のリニューアルでは、「人々のQOL向上に貢献したい」という当社の理念を表現するために<br />全体のイメージを一新するとともに、当社のサービス内容の情報を充実させることで<br />ご利用いただく皆様にとって利便性の高いホームページとなるように心がけました。<br /></p>
<p>今後、更にホームページの情報を充実して参りますので、どうぞ宜しくお願いいたします。</p>
<p> </p>
<p align="left">　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上</p>
<p> </p>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.medical-ci.co.jp/research_capability/id=3</id>
    <title><![CDATA[実績と機能]]></title>
    <updated>2009-07-28T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.medical-ci.co.jp/research_capability/id=3"/>
    <summary><![CDATA[
	

	
		
			医薬品・医療機器分野のマーケティングリサーチに豊富な実績
		
			
				2009年度309プロジェクト実施
			
				2010年度323プロジェクト実施
		
		
			※全て医薬品･医療機器分野での実績
		
			 
	
	
		
			＜調査手法・対象者別＞
		
			１．あらゆる調査手法で実施可能
		
			
				調査目的から最適なリサーチプランニングを提案させて頂きます。
				　＜定量調査＞　インターネット、郵送、電話、面接、ケースカード、ダイアリー他
				　＜定性調査＞　インタビュー、訪問面接、グループインタビュー
		
		
			２．医師、薬剤師、その他医療従事者、患者の調査パネルを自社保有し、スピーディな調査が可能
		
		
			＜企画・レポーティング機能＞
		
			１．ビジネス課題から、課題のリサーチ化、調査企画提案を実施
		
			
				企画・調査票設計の実績が豊富です。
			
				弊社コンサルタントスタッフは医薬・医療機器分野のマーケティングを専門に活動しています。
		
		
			２．アクションにつながるアウトプットを提供
		
			
				調査結果サマリー、調査結果からのレコメンデーションを含んだレポーティングを致します。
			
				プロモーション支援のノウハウを活かし、アクションにつながるアウトプット提供を致します。
		
		
		
			＜主なリサーチテーマ実績＞
		
			
				全疾患領域での調査実績
			
				臨床開発段階から上市前のマーケティング戦略、上市後のプロモーション効果検証に至るまで、医薬品・医療機器のライフサイクル上の各ステージにおいて、広範なテーマでの調査実績があります。
		
		
			リサーチテーマ実績へ
		
		
			
	
]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<h2>
	<img alt="実績と機能" src="http://www.medical-ci.co.jp/files/user/img/title_researchCapability.jpg" /></h2>
<div >
	<div >
		<h3>
			医薬品・医療機器分野のマーケティングリサーチに豊富な実績</h3>
		<ul>
			<li>
				2009年度<span >309プロジェクト実施</span></li>
			<li>
				2010年度<span >323プロジェクト実施</span></li>
		</ul>
		<p>
			※全て医薬品･医療機器分野での実績</p>
		<div >
			 </div>
	</div>
	<div >
		<h3>
			＜調査手法・対象者別＞</h3>
		<p>
			１．あらゆる調査手法で実施可能</p>
		<ul>
			<li>
				調査目的から最適なリサーチプランニングを提案させて頂きます。<br />
				　＜定量調査＞　インターネット、郵送、電話、面接、ケースカード、ダイアリー他<br />
				　＜定性調査＞　インタビュー、訪問面接、グループインタビュー</li>
		</ul>
		<p>
			２．医師、薬剤師、その他医療従事者、患者の調査パネルを自社保有し、スピーディな調査が可能</p>
		<br />
		<h3>
			＜企画・レポーティング機能＞</h3>
		<p>
			１．ビジネス課題から、課題のリサーチ化、調査企画提案を実施</p>
		<ul>
			<li>
				企画・調査票設計の実績が豊富です。</li>
			<li>
				弊社コンサルタントスタッフは医薬・医療機器分野のマーケティングを専門に活動しています。</li>
		</ul>
		<p>
			２．アクションにつながるアウトプットを提供</p>
		<ul>
			<li>
				調査結果サマリー、調査結果からのレコメンデーションを含んだレポーティングを致します。</li>
			<li>
				プロモーション支援のノウハウを活かし、アクションにつながるアウトプット提供を致します。</li>
		</ul>
		<br />
		<h3>
			＜主なリサーチテーマ実績＞</h3>
		<ul>
			<li>
				全疾患領域での調査実績</li>
			<li>
				臨床開発段階から上市前のマーケティング戦略、上市後のプロモーション効果検証に至るまで、医薬品・医療機器のライフサイクル上の各ステージにおいて、広範なテーマでの調査実績があります。</li>
		</ul>
		<p>
			<span ><a href="javascript:void(0);" onclick="window.open('/research_achievements/ ','_blank','width=620,height=570');">リサーチテーマ実績へ</a></span></p>
		<br />
		<p>
			<img alt="" src="http://www.medical-ci.co.jp/files/user/marketing_img/researchCapability1_3.jpg"  /></p>
	</div>
</div>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.medical-ci.co.jp/service_point/id=2</id>
    <title><![CDATA[サービスの特徴]]></title>
    <updated>2009-07-28T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.medical-ci.co.jp/service_point/id=2"/>
    <summary><![CDATA[
	

	
		１．医薬品・医療機器分野専門のスタッフと豊富な実績
	
		
			MCIでは医薬品・医療機器分野の市場調査を年間300プロジェクト以上実施。豊富な実績とノウハウがあります。
		
			医薬品・医療機器分野専門のコンサルタントスタッフが企画設計～インタビュー・レポーティングまで実施します。
	
	
		 
	
		２．業界最大規模のサンプル回収機能・あらゆる調査ニーズに対応可能なリサーチ基盤
	
		
			医療分野調査では、あらゆる調査対象者・手法・地域で実施可能な機能を自社で保有。
		
			業界最大規模の有効回答回収機能・定性調査リクルート機能を保有。
			-約5万1千人の医師パネルをはじめ、薬剤師・患者・一般生活者の自社調査パネル保有。
	
	
	
		３．継続的な品質改善と顧客志向
	
		
			お客様のニーズに柔軟でスピーディな対応、ニーズにあった調査実施体制でPJ推進します。
		
			お客様のパートナーを目指して機能強化に取り組みます。
	
	
	
		＜加盟団体＞
		欧州医薬品市場調査協会 （EphMRA）
		米国医薬品市場調査団体 （PBIRG）
	
		 
]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<h2>
	<img src="http://www.medical-ci.co.jp/files/user/img/title_servicePoint.jpg"></h2>
<div >
	<h3>
		１．医薬品・医療機器分野専門のスタッフと豊富な実績</h3>
	<ul>
		<li>
			MCIでは医薬品・医療機器分野の市場調査を年間300プロジェクト以上実施。豊富な実績とノウハウがあります。</li>
		<li>
			医薬品・医療機器分野専門のコンサルタントスタッフが企画設計～インタビュー・レポーティングまで実施します。</li>
	</ul>
	<h3>
		 </h3>
	<h3>
		２．業界最大規模のサンプル回収機能・あらゆる調査ニーズに対応可能なリサーチ基盤</h3>
	<ul>
		<li>
			医療分野調査では、あらゆる調査対象者・手法・地域で実施可能な機能を自社で保有。</li>
		<li>
			業界最大規模の有効回答回収機能・定性調査リクルート機能を保有。<br />
			-<span >約5万1千人</span>の医師パネルをはじめ、薬剤師・患者・一般生活者の自社調査パネル保有。</li>
	</ul>
	<br />
	<h3>
		３．継続的な品質改善と顧客志向</h3>
	<ul>
		<li>
			お客様のニーズに柔軟でスピーディな対応、ニーズにあった調査実施体制でPJ推進します。</li>
		<li>
			お客様のパートナーを目指して機能強化に取り組みます。</li>
	</ul>
	<br />
	<p>
		<span ><strong>＜加盟団体＞</strong></span><br />
		欧州医薬品市場調査協会 （EphMRA）<br />
		米国医薬品市場調査団体 （PBIRG）</p>
	<p >
		 </p>
</div>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.medical-ci.co.jp/research_panel/id=4</id>
    <title><![CDATA[調査パネル]]></title>
    <updated>2009-07-28T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.medical-ci.co.jp/research_panel/id=4"/>
    <summary><![CDATA[
	

	
		医療分野の各種調査実施に十分な調査パネルを自社保有
	
		
			医薬品・医療機器分野の各種リサーチ実施に十分な調査パネルを自社保有しています。
			医師約５万１千人を含む、約５万８千人の医療従事者調査パネル。
		
			医師・患者とも業界最大規模の有効回答数の確保が可能。
		
			インターネット調査での使用の他、インタビューの協力者リクルート、郵送調査、電話調査等にも使用可能。
	
	
		
			
				
					 
				
					パネル数(人)
			
			
				
					医療従事者
				
					医師
				
					51,010
			
			
				
					薬剤師
				
					4,930
			
			
				
					その他医療従事者
					(看護師、診療放射線技師など)
				
					1,975
			
			
				
					患者さん
				
					110,575
			
		
	
	
		上記はMCI自社保有のリサーチパネルです。
		MCI自社パネルの他に、その他リサーチ会社との提携による調査も可能です。詳細はご相談ください。
	
		 
	
		 
	
		 
	
		 
	
		 
]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<h2>
	<img src="http://www.medical-ci.co.jp/files/user/img/title_mcipanel.jpg"></h2>
<div >
	<h3>
		医療分野の各種調査実施に十分な調査パネルを自社保有</h3>
	<ul>
		<li>
			医薬品・医療機器分野の各種リサーチ実施に十分な調査パネルを自社保有しています。<br />
			医師約５万１千人を含む、約５万８千人の医療従事者調査パネル。</li>
		<li>
			医師・患者とも業界最大規模の有効回答数の確保が可能。</li>
		<li>
			インターネット調査での使用の他、インタビューの協力者リクルート、郵送調査、電話調査等にも使用可能。</li>
	</ul>
	<table class="tablelist" width="600">
		<tbody>
			<tr>
				<th colspan="2" scope="col">
					 </th>
				<th scope="col">
					パネル数(人)</th>
			</tr>
			<tr>
				<td rowspan="3">
					医療従事者</td>
				<td>
					医師</td>
				<td>
					51,010</td>
			</tr>
			<tr>
				<td>
					薬剤師</td>
				<td>
					4,930</td>
			</tr>
			<tr>
				<td>
					その他医療従事者<br />
					(看護師、診療放射線技師など)</td>
				<td>
					1,975</td>
			</tr>
			<tr>
				<td colspan="2">
					患者さん</td>
				<td>
					110,575</td>
			</tr>
		</tbody>
	</table>
	<p>
		上記はMCI自社保有のリサーチパネルです。<br />
		MCI自社パネルの他に、その他リサーチ会社との提携による調査も可能です。詳細はご相談ください。</p>
	<h3 >
		 </h3>
	<h3 >
		 </h3>
	<h3>
		 </h3>
	<h3 >
		 </h3>
	<h3 >
		 </h3>
</div>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.medical-ci.co.jp/topics_detail/id=17</id>
    <title><![CDATA[医師の4人に3人が専門情報サイトを活用]]></title>
    <updated>2009-04-28T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.medical-ci.co.jp/topics_detail/id=17"/>
    <summary><![CDATA[インターネットを活用する医師の4人に3人が医療情報収集において大手医薬情報ポータルサイトと製薬企業のウェブサイトを利用 
製薬企業のマーケティング支援を行う株式会社エム・シー・アイ（本社：東京都中央区、代表取締役社長：千田壮修）は、医師のインターネット利用動向
把握を目的として実態調査を行いました（調査時期：2009年2月、回答医師数：5,287名）。その結果、インターネットを定期的に活用している医師の
4人に3人が医療情報収集手段として大手医薬情報ポータルサイトと製薬会社のウェブサイトを利用していることがわかりました。 
「疾患・薬剤情報の取得に利用しているインターネットサイトをすべてお選び下さい」という設問には、以下の表に示す結果が得られました。大手医薬情
報ポータルと製薬企業が運営するウェブサイトが共に77%前後の閲覧率となり、網羅的に薬剤情報を収集できるポータルサイトと個別の薬剤に関してより詳細
な情報を取得できる製薬企業のウェブサイトを併用する姿が浮き彫りになりました。 
製薬企業各社は以前よりポータルを活用した情報提供を行なっておりました。近年、自社のウェブサイト経由の情報提供にも力を入れており、サイト内の
コンテンツを充実させたり、医師を自社会員化しより深い情報提供を行なったり、という事例が増えてきており、その影響が今回の医師調査結果に現れたと考え
られます。 
この調査は当社が毎年2回行っているもので、今回が6回目の調査となります。医師5,000名以上を対象としたインターネットメディア利用実態調査は、業界最大規模です。 &lt;本調査企画の概要&gt;調査目的 ：医師のインターネット利用実態と製薬企業各社のメディア別認知度の把握調査対象 ：製薬企業運営サイトやその他医療関係企業サイトのインターネット会員医師調査地域 ：全国調査時期 ：2009年2月調査方法 ：インターネットによるアンケート調査有効サンプル数 ：医師　5,287名]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<h3>インターネットを活用する医師の4人に3人が医療情報収集において大手医薬情報ポータルサイトと製薬企業のウェブサイトを利用</h3> 
<p>製薬企業のマーケティング支援を行う株式会社エム・シー・アイ（本社：東京都中央区、代表取締役社長：千田壮修）は、医師のインターネット利用動向
把握を目的として実態調査を行いました（調査時期：2009年2月、回答医師数：5,287名）。その結果、インターネットを定期的に活用している医師の
4人に3人が医療情報収集手段として大手医薬情報ポータルサイトと製薬会社のウェブサイトを利用していることがわかりました。</p> 
<p>「疾患・薬剤情報の取得に利用しているインターネットサイトをすべてお選び下さい」という設問には、以下の表に示す結果が得られました。大手医薬情
報ポータルと製薬企業が運営するウェブサイトが共に77%前後の閲覧率となり、網羅的に薬剤情報を収集できるポータルサイトと個別の薬剤に関してより詳細
な情報を取得できる製薬企業のウェブサイトを併用する姿が浮き彫りになりました。</p> 
<p>製薬企業各社は以前よりポータルを活用した情報提供を行なっておりました。近年、自社のウェブサイト経由の情報提供にも力を入れており、サイト内の
コンテンツを充実させたり、医師を自社会員化しより深い情報提供を行なったり、という事例が増えてきており、その影響が今回の医師調査結果に現れたと考え
られます。</p> 
<p>この調査は当社が毎年2回行っているもので、今回が6回目の調査となります。医師5,000名以上を対象としたインターネットメディア利用実態調査は、業界最大規模です。</p> <span  ><img src="http://www.medical-ci.co.jp/files/user/topics/image-6.gif"></span><br />&lt;本調査企画の概要&gt;<br />調査目的 ：医師のインターネット利用実態と製薬企業各社のメディア別認知度の把握<br />調査対象 ：製薬企業運営サイトやその他医療関係企業サイトのインターネット会員医師<br />調査地域 ：全国<br />調査時期 ：2009年2月<br />調査方法 ：インターネットによるアンケート調査<br />有効サンプル数 ：医師　5,287名]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.medical-ci.co.jp/topics_detail/id=18</id>
    <title><![CDATA[伊藤忠商事株式会社との資本提携、業務提携のお知らせ]]></title>
    <updated>2008-10-29T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.medical-ci.co.jp/topics_detail/id=18"/>
    <summary><![CDATA[当社は、伊藤忠商事株式会社（以下、伊藤忠）との資本提携及び業務提携を行い、業容拡大を進めてまいることとなりましたので、下記お知らせいたします。 
記 
１．資本提携及び業務提携の内容 
（１）資本提携　　既存株主から伊藤忠への株式譲渡及び第三者割当増資により、伊藤忠が当社の筆頭株主となることで、当社の業容拡大に向けた経営基盤を強化いたします。 
（２）業務提携　　ライフケア分野における伊藤忠グループ各社との協業ならびに全面的な支援を受け、製薬マーケティング業界でのリーダー企業への成長を目指してまいります。 
２．提携の目的
当社は、製薬企業へのカスタマイズ型マーケティング支援を事業内容としております。顧客企業のマーケティング分野のソリューションとして、医療現場の情報・ニーズの収集と分析、医療現場、生活シーンに対しての適切な情報提供、これからの業界課題を解決する新たな付加価値の創出を実現するサービスの提供を事業の軸足においております。今回の伊藤忠グループとの提携関係構築を機に、
 
  ① 顧客企業との共同によるクロスメディア・マーケティングの推進 
  ② ＭＲ生産性の継続的改善を担う次世代営業モデルの支援 
  ③ 疾患領域特性・セグメントごとのマーケティングモデルの展開 
  ④ 海外企業との提携によるグローバルマーケティング支援の推進 

といったテーマに関してシナジーを発揮し、戦略的取り組みを推し進めることで、業界主力企業としてのポジションを確立してまいります。
  
３．伊藤忠商事株式会社の概要  (１)商号：伊藤忠商事株式会社 (２)設立年月日：1949 年12 月１日 (３)本店所在地：大阪府大阪市中央区久太郎町４－１－３ (４)代表者：代表取締役社長 小林栄三 (５)資本金：202,241 百万円(2008 年4 月1 日現在) (６)従業員数：4,222 名(2008 年4 月1 日現在) (７)連結売上高：12,412,456 百万円(2008 年3 月期)  
４．当社の概要  （１）商号：株式会社エム・シー・アイ （２）主な事業内容：製薬企業へのカスタマイズ型マーケティング支援 （３）設立年月日：2007年5月1日 （４）本店所在地：東京都中央区日本橋室町１-７-１スルガビル （５）代表者：代表取締役社長　千田壮修 （６）資本金：262.5百万円（７）従業員数：47名（2007年12月31日現在）  
 以上
]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<p>当社は、伊藤忠商事株式会社（以下、伊藤忠）との資本提携及び業務提携を行い、業容拡大を進めてまいることとなりましたので、下記お知らせいたします。</p> 
<p align="center">記</p> 
<p >１．資本提携及び業務提携の内容</p> 
<p>（１）資本提携<br />　　既存株主から伊藤忠への株式譲渡及び第三者割当増資により、伊藤忠が当社の筆頭株主となることで、当社の業容拡大に向けた経営基盤を強化いたします。</p> 
<p>（２）業務提携<br />　　ライフケア分野における伊藤忠グループ各社との協業ならびに全面的な支援を受け、製薬マーケティング業界でのリーダー企業への成長を目指してまいります。</p> 
<p >２．提携の目的</p>
<p>当社は、製薬企業へのカスタマイズ型マーケティング支援を事業内容としております。顧客企業のマーケティング分野のソリューションとして、医療現場の情報・ニーズの収集と分析、医療現場、生活シーンに対しての適切な情報提供、これからの業界課題を解決する新たな付加価値の創出を実現するサービスの提供を事業の軸足においております。<br />今回の伊藤忠グループとの提携関係構築を機に、</p>
<ul> 
  <li>① 顧客企業との共同によるクロスメディア・マーケティングの推進</li> 
  <li>② ＭＲ生産性の継続的改善を担う次世代営業モデルの支援</li> 
  <li>③ 疾患領域特性・セグメントごとのマーケティングモデルの展開</li> 
  <li>④ 海外企業との提携によるグローバルマーケティング支援の推進</li> 
</ul>
<p>といったテーマに関してシナジーを発揮し、戦略的取り組みを推し進めることで、業界主力企業としてのポジションを確立してまいります。</p>
<p> </p> 
<p >３．伊藤忠商事株式会社の概要</p> <dl> <dt>(１)商号</dt><dd>：伊藤忠商事株式会社</dd> <dt>(２)設立年月日</dt><dd>：1949 年12 月１日</dd> <dt>(３)本店所在地</dt><dd>：大阪府大阪市中央区久太郎町４－１－３</dd> <dt>(４)代表者</dt><dd>：代表取締役社長 小林栄三</dd> <dt>(５)資本金</dt><dd>：202,241 百万円(2008 年4 月1 日現在)</dd> <dt>(６)従業員数</dt><dd>：4,222 名(2008 年4 月1 日現在)</dd> <dt>(７)連結売上高</dt><dd>：12,412,456 百万円(2008 年3 月期)</dd> </dl> 
<p >４．当社の概要</p> <dl> <dt>（１）商号</dt><dd>：株式会社エム・シー・アイ</dd> <dt>（２）主な事業内容</dt><dd>：製薬企業へのカスタマイズ型マーケティング支援</dd> <dt>（３）設立年月日</dt><dd>：2007年5月1日</dd> <dt>（４）本店所在地</dt><dd>：東京都中央区日本橋室町１-７-１スルガビル</dd> <dt>（５）代表者</dt><dd>：代表取締役社長　千田壮修</dd> <dt>（６）資本金</dt><dd>：262.5百万円</dd><dt>（７）従業員数</dt><dd>：47名（2007年12月31日現在）</dd> </dl> 
<div > 以上
</div>]]></content>
  </entry>
</feed>

